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2008年10月

VS嵐*『おととい来やがれ!』だから! 劇団ひとり&椿姫彩菜

翔「今週も勿論ゲストの二方来るわけですけども、そうのうちの一方、相葉さんの先輩らしいですね」
相「中学の…」
翔「中学の先輩!」
相「中学の先輩
二ノ「それなんか、素人さんとか平気で呼べるような番組なの?」
相「素人さんって言ってますけど…」
二ノ「芸能の活動してます?」
相「…来たら『おはようございます!』ってなりますよ!ほんとに」
翔「今回は先輩、後輩、直接対決っていう事で」
相「そうですね、負けられないですね」

ここでゲスト登場★劇団ひとりさんと椿姫彩菜さん
(ひとりさんは昭和初期のお姿)

潤「どちらが先輩ですか?」
翔「僕もちょっと分かんないんですけど」
相「どちらだと思います?」
潤「奥の方はなんであんな格好を…?」
相「先輩! カッコイイじゃないですか!」
ひ「相葉君、相葉君、ごめんね、こんな先輩で…申し訳ない
相「そんな事ないっすよ、先輩決まってますよ! 今日」
ひ「ああ、そうですか。実は本当に同じ中学なんですよ
翔「それ意外な繋がりですよね」
ひ「そうなんですよ」
翔「今日はどうしてそういった格好を?」
ここでひとりさん、『我はゴッホになる!』の番宣をする。
潤「初主演なんですよね?」
ひ「初主演なんですよ。だからスンゲェ数字(視聴率)が欲しいんですよ!」

■フォーリングパイプ■
先攻ゲストのキャッチは彩菜さん、チョイスは二ノ。
二ノ、眉間に皺を寄せている。
伊藤アナ「おっと、二宮君、険しい表情ですね」
二ノ「そうですね、いや、もう負けられないですね」
伊藤アナ「椿姫さん大丈夫ですか? 正直、こういったゲームは得意ですか?」
彩「まぁ、得意か不得意かといったら、まぁ不得意かもしれないですけど、でも今日は、結構この(VS)ヴァーサス嵐はずっと出たかったんですよ」
翔「(笑いながら)あの、姐(?)さん! ブイエス(VS)嵐…」
(翔ちゃん細かい所にこだわったので嵐メンから攻められてる)
翔「ブイエス嵐だろ! なんだヴァーサス嵐って!(と反論)」
二ノ「好きだ!って言ってくれてるからいいじゃねぇかよ!」
翔「好きならタイトル間違えねぇだろ!」
彩「すいません、ごめんなさい」
ようやくチョイスに。
二ノ「うわぁ~今日なぁ、ちょっとなんか(パイプ)捕られそうな空気出てんだよな…」
智「今日くもりだしな」(爆)
二ノ「そうなんです、そうなんだけどね(苦笑い)」
智「(収録日は)いつもは晴れてるからね」
二ノ「そうですよね」
ニノのチョイスは2と3。
スタート*椿姫さん、嵐の中でいうと櫻井君が一番好きだみたいな事言ってるんですけど、何がいいんですか?」ここでGO。
2本ともスル~してしまったので0ptsだった。
二ノ「改めなんですけど、(翔ちゃんの)なにがいいんですか?
彩「前、ロケでご一緒させて頂いた時に、すごくこう紳士的だったんですよね。私がちょっと泣いちゃった時も、あのこう…」【紳士的】(ちょっと得意げな翔ちゃんの顔)
嵐メン次から次へと怒涛の攻撃。
二ノ「ヴァーサスじゃねぇ!って言ってた男ですよ!」
彩「さり気なく、(泣いたから)メイク時間ゆっくりかけていいよ、みたいな事言ってくださって」
翔「お前さぁ(二宮さぁ)聞き方はさぁ、なにがいいの? じゃなくてどこがいいの?だろ!
二ノ「そこ気になっていたんだ」

後攻キャッチは潤君で、チョイスはひとりさん。
ひ「そうとうやってらっしゃるんですよね? これね」
潤「やってますね~」
ひ「やってますよね~!」
二ノ「策士だぞ相手は」
ひ「ちなみに、どっち利きですか?」
潤「僕ですか? どっちだと思います?」
ひ「まぁ普通右かな?」
潤「右ですかね~!……どっちですかね?……右です。右です。」
二ノ「あんま見てると目でヤラれちゃいますよ
ひ「え? 目でヤラれちゃう? ええ? めでヤラれちゃうの?」
潤君、ひとりさんを見つめる。
ひ「あーっ、ヤラれそう!」(ってなんのこっちゃ)
ひとりさんチョイスは2と3。
潤「僕ね、3捨てようかな!」
ひ「3、捨てられたかぁ……」
スタート*ひ「最近電化製品が好きみたいですね」
潤「好きですね~」
ひとりさん、ボタンを押すがパイプが落ちない。
ひ「あれっ?」 GOボタンでなく違うボタンを押している(フェイント作戦に出た!)
そのうちにGO!
潤君! なんとシングルキャッチだが右手は200ptsをしっかり握っていた。
潤「(ひとりさんに)卑怯ですよ! だって机叩いて『あれ? いかないな』みたいな事言ってるんでしょ?」
ひ「なんかトラブルを装って…」
二ノ「パッて見たら1を押してたじゃないですか、で俺達、それ作戦だなって思って、黙っといいたんですよ。男と男の勝負だから。それなのに200捕られましたね」
ひ「結果すげぇ小っちぇ男みたい」

2回目の先攻キャッチはひとりさん、チョイスは相葉ちゃんの先輩、後輩対決。
ひ「寝っ転がってもいいの?」と寝転んだ。
潤「それ、ちなみに1、2来たらどうするんですか?」
ここでシュミレーション。
ひ「あれ~~!いけちゃうかもしんない!」
ニノが寝転がっての弱点までもアドバイス。
ひ「嵐すげ~、優しいんだけど…なんか色々教えてくれるよ~~」とちょっと感激してる。
相「先輩行きますよ」と相葉ちゃんチョイスは3と4。
ひ「頼むよ~相葉君」
相「わかりました~」
ひ「俺が何丁目に住んでたとか知ってるでしょ?」
相「知ってます」
ひ「いいよ、そういう数字とか絡めてきても」
スタート*相「先輩! 昨日僕『宜しくお願いしますって』って夜、電話したんですよ」
ひ「ホントですか?」
相「はい。で、そしたら『現在使われておりません』って言われて」GO!
ダブルキャッチで80pts。
相「(戻ってきたひとりさんに)凄いですけど、先輩、番号変わってましたよ」
ひ「嘘だよぉ~!」
相「本当ですよ僕、昨日電話しましたよ」(後で話しつけようよみたいな話におさまった)
翔ちゃん、ダブルキャッチをしたひとりさんを褒める。そしてスタジオから拍手。

二ノ「接戦演出しますか?」
潤「接戦パターンですか?  じゃあ行こうか?」と翔ちゃんの肩を掴む。
翔「じゃあ?」
『じゃあ』の言葉に戸惑いながらも「指名されたのも久々なんで…」となんだか嬉しそうに台の方へ。
キャッチ翔ちゃん、チョイス彩菜さん。
翔ちゃんニーパッドを膝に巻く。
彩「すごい本気ですよね」
潤「椿姫さんすら着けなかったけど」
二ノ「そうだよ。翔さんちなみにそこに立つのは?」
翔「俺ねぇ(前回の収録から)3ヶ月ぶりくらいじゃないかな 俺スゲェ、ドキドキしてる」
二ノ「ゲスト対ゲストじゃない、それじゃ」
翔ちゃんも仰向け作戦か、台の上で寝転んだ。
伊藤アナ「ニーパッド、全く意味無し」(確かに) 翔「ホントだ…」
彩菜さんチョイスは1と3。
スタート*彩「櫻井さん、血液型はA型だそうですね」
翔「そうですよ」
彩「割と几帳面ですか?」
翔「いや、案外そうでもないかもしんない…」
彩「じゃあ、カバンとかも結構汚い感じですか?」
翔「超汚いですね」 GO!
シングルキャッチで50pts。
50ptsなんだけど成長を喜ぶ嵐メン。伊藤アナが3ヶ月前の記録を発表。10pts!成長した!
ゲスト 80 VS 250 嵐

■クリフクライム■
ゲストが先攻でクライマはーひとりさん、サポーターは彩菜さんで。
今回からSPにも登場したねずみ返しゾーンが加わっていた。
ひとりさん、ねずみ返しゾーンの最高ptsの50点を捕っていくつもりだ。
ひ「ただね、心配なのがね、僕この格好が(登るのに)似合わない!」(確かに)
翔「脱ぐ訳にはいかないですか?」
ひ「脱ぐ訳にはいかないですね」
潤「それはなんでですか?」
ひ「番宣だから!」
スタンバイしたひとりさん。
ひ「今動きやすいようにって事で松本さんがココたくし上げてくれたんですよ。なので、その応援もあるんで絶対負けられないですね」
潤「頑張ってー!」
ひ「はい。なんか嵐すげぇ優しいんだけど!
潤君の心遣いもあって、順調にポイントを増やしていくひとりさん。
1回目のグリップパスも成功してねずみ返しの50ptsをゲット。
しかし、彩菜さんが次のグリップを用意してなくてロスタイム。更にパス連続ミス。
自力でよじ登ってセーフ。で250pts
翔「ひとりさん降りてきて下さい」
そのまま飛べばOKと説明してるのに、
ひ「ホントに言ってんの?」と。
二ノ「じゃあ、やめますか番宣?」
ひ「番宣はやります!」
二ノ「じゃあ、飛び降りながら言ってください」
ひ「くっそぉ~~! …番宣ってこんな大変だったっけ?」
二ノ「飛び降りながら今夜何時か言って下さい!」
ひ「こ~~っ!」(結局『今夜』の『こ』しか言えなかった)

後攻の嵐のクライマーは智君でサポーターは二ノ。
レギュラーのハンデとして、ねずみ返しのグリップを1本外されてしまった。
智君の作戦は「僕としては…こっちからこう!こう!こう!こう!…」
二ノ「分かんないって、それ!」
智「この辺いけるでしょ? 無くても」
にの「やった事ねぇから分かんねぇけど、あそこで(グリップ)もらうね? そこまで行けると思います」とねずみ返しを指差す。
智君も順調にポンポンと点数を増やしていく。問題のねずみ返しゾーン。
1回目・2回目のパスを失敗。3度目でようやくグリップを挿した。
4度目のパスも成功して50ptsを押す。残り十数秒。
6秒残しでクリア。290pts。
智君、降りる姿は胸に手をクロスさせてカッコイイ!
ゲスト 330 VS 540 嵐

■ローリングコインタワー■
大差がついての対決ですが。
二ノ「もうやんなくても(勝敗は)分かってるだろ!」
ひ「そこをどうにかなんないですかねぇ…」と先輩は言った。
にの「例えばなんすか?」
ひ「まぁ、なんか、ちょっとね、コインをなんか色々やっちゃうとかね…逆転のチャンスあるかも!みたいな方が」
相「あ~分かりました! そうしましょう!
翔「? お、オマエ!」
相「いい後輩持ったなぁ~」
潤「先輩だからってビビリ過ぎるぞ!」
翔「責任持ってココはあなたがチャレンジして」
相「分かった、じゃあ俺が出よう」
翔「あなたが(コインを)気持ちよく渡して」
相「そうだね、そうしよう」
翔「もう一人誰行きましょう?」
潤「ここは重要な局面ですけれども」
翔「行っちゃいます?」
潤「翔さん、だって行けないっすもんね」
翔「はい、僕これ今、謹慎中なんで、謹慎解けるまでは」で、潤君が出る事に。
相「だからこの10(pts)を全部あげちゃえばいいんだよ!」
観客・嵐メン「え~~~!」
潤「待て、待て!待て!」
ひ「少ないけど3と5でよかったら…」と点の少ないコインをお裾分け~~。
相「松潤もあげた方がいいと思うんだよね」
二ノ「お前さぁ(先輩に)いくらもらったの?
相「貰って無いっす!貰って無いっす!」
潤「お前、責任取れよ!」
相「倒さなきゃいいんだよ、松潤」
スタート*相⇒彩⇒潤⇒ひの順で、1周目3ptsと10ptsコインのサンドイッチ。2週目相葉ちゃんは5ptsコインを使用。既に揺れてる。潤君も5pts使用。3週目で既にヤバイ。
4周目突入で、彩菜さんに3ptsで行った方がいい!と一人さんが指示。
この後の潤君、コインを3枚積み上げ、ひとりさんのコーナーへ進ん出るときに倒壊。
なので潤君がアウト!
トータル発表の緊張感。ゲスト 690 VS 627 嵐 嵐辛うじて勝利!8ポイント差だって。
潤「あそこで10積んどいたら」
ひ「それを俺が3にしなって言ったの……ホントごめんね」

■ゲスト収録語■
ひ「嵐の皆さんが色々気ィ遣っていただいて本当に最後のコインとかね、いい試合出来たじゃないですか」
彩「そうですね。いい試合出来てハラハラドキドキもしたし。私も元々出たかったヴァーサス(VS)嵐ちゃんに出していただいてホントに…」(またもや番組名を間違えてます:爆)
ひ「僕もまた、後輩の相葉君と一戦交えたいと…」

■嵐収録語■
翔「どうだったんですか、先輩とやってみて」
相「久々に会ったし、楽しかったですよ。またぜひやりたいって思いましたね」
二ノ「でもさ、せっかくだったら先輩におっきい事、ガンっと言っちゃえよ」
翔「勝った訳だから」
相「分かったよ~そりゃそうだよ」
嵐メン(ニノ翔)に乗せられて相葉ちゃん、
相「先輩が次、もう一回やりたいとか言ってたけど、ホントに『おととい来やがれ!』だから
そこに凄く恐ろしい顔したひとりさんが(爆)
相葉ちゃん「スイマセンでした!」と正座して謝る。
ひとりさんその顔で「ちょっと表出ろや!」と。
相「先輩が怒っているから~~」と後ずさりして翔ちゃんの膝上に座っちゃったりして。

08102500

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VS嵐★バチスタチームと戦ったぞ

翔「…僕、全く読めないんです。今週に関しては、強いのか、弱いのか。これちょっと蓋を開けてみない相手なんですよ」
相「運動神経は良さそうなんですか?」
翔「いや、わかんないんですよ」
翔ちゃんにも全く読めない対戦相手って事でゲスト登場。

伊藤淳史さん、釈由美子さん、鶴見辰吾さん(白衣姿で、でいかにも番宣風)
二ノ「本当に申し訳ないんですけど、絶対番宣ですよね?
相「なんでその格好なんですか?」
淳「でも、今日はゲーム勝ちに来たんで」
翔「いや、いや、勝てる格好じゃないですよ」
(チーム・バチスタの予告がしっかりVTRで)
翔「子供の時、正直僕、伊藤さん、すっごい見てました」
淳「本当ですか?」
翔「チビノリダーは本当に見てた! スゲー嬉しいッスもん! マジで」
嵐メンが感動しているのをよそに、
淳「でも僕全然覚えてないんですよ」と。
相「何歳くらいですか?」
淳「僕、4歳から6歳くらいなので20年ぐらい前」
相「え? 伊藤さん今、いくつなんですか?」
淳「僕、24(歳)なんですよ」(嵐メンと観客「え~~!」とどよめく)
二ノ「えっマジで言ってんの!?」
潤「何年生まれですか?」
淳「58年、58年の11月」
相「年下? 俺より!」
潤「俺等とタメ、タメ」
二ノ「今年5になるって事?」
淳「今年5です!」【伊藤・松潤・二宮は同級生】
相「俺、伊藤さん30歳以上だと思っていた
相葉ちゃん、この失言に嵐メンに囲まれ責められていた(爆)

◆ピンボールランナー◆
先攻のゲストのランナーは伊藤さん。指令台には釈さんと鶴見さん。
伊藤アナ「チームワークは鶴見さん、大丈夫ですよね、この3人は?」
鶴「もうバッチリですよ」
伊藤アナが「白衣を脱ぎましたね」
淳「そうです、あの、僕真剣なんで。はい、番宣じゃないです、もう。絶対もう今日勝ちに来ましたんで」
制限時間は60秒間、前半は余りボールを取れてなかったけど、中盤辺りから2個同時に入ったり、カゴの方へとボールが引き寄せられるように入ってきた。後半はスピードアップでグタグタだったけど、最後の1球がカゴへ入ってなんと10個で300pts。
後攻嵐チームはランナーニノ。で指令は潤君。
潤「俺はね1つ作戦を立てた」
二ノ「言って」
潤「あのね、基本5と6の間にいて、3は捨てよう!」
翔「後ろ向きかつ前向きな」
潤「3に惑わされるんですよ、人は」
二ノ「あ~、こう行く」とそのポジションに立ってみる。
潤「そこより後ろには行くのやめよう!」
二ノ「これ、果たしてこっち向きが正解なのかな?」
潤「ちょっと、横でやってみ? 1回」
二ノ「そうだよね」と欽ちゃん走りでやってみる。
翔「速くなりすぎたら総統面白い事になる」と翔ちゃんもやってみる(爆)
作戦通り横歩きでスタート。
3は捨てると言っておきながら、潤「3!」と叫んでます。
二ノ「3捨てんじゃないの!?」
結局ニノもいつの間にか横走りをやめていつものパターンの戻ってた。
ニノちゃん、頑張ったんだけど300pts届かず、惜しい270ptsでした。
相「ニノー! この作戦すぐ終わった! 2つぐらいで終わった!」
二ノ「全然ダメ! …これ、やっぱ良く出来てるわ」とこのゲームは前に向かって走る事の必然さを改めて実感しておりました。
潤「ただ、ホントに申し訳ないけど、ソッコー3拾いに行ったね」(笑)
ゲスト 300 VS 270 嵐で次のゲームへ。

◆ローリングコインタワー◆
ゲストチームは鶴見さんと釈さん。
嵐チームは智君が「じゃあ僕が行きましょうか」と。
相「みんな聞いて、今日リーダー初めてしゃべったでしょ?
嵐メン「おはようございます」
智「今日これから宜しくお願いします」と頭を下げた。
あと一人は相葉ちゃん。
翔「釈さん、鶴見さんどうですか?」
鶴「僕達がやってる番組はね、バチスタ手術を施すドラマですから、こういう細かい作業はバッチリですよ」
観客「お~~」と拍手。
釈「私も、番組を見て作戦練ってきました」
翔「ちなみにどういった作戦が?」
釈「まだ言えないです」
翔「言えないの、あんまり無いんじゃないの?」
釈「あります、すごい」
スタート*智⇒釈⇒相⇒鶴の順。1周目は全員10ptsコインを積み上げて、2周目の釈さんは3ptsコインを3枚と守りに入っていた。相葉ちゃん、鶴見さんと再び10ptsを積み上げ、3週目の智君。
10ptsコインを1つ積んだ所でタワーの倒壊。アウトです。
ニノに首根っこ掴まれて隅に連れ去られる智君。
嵐メンに攻められる智君。
二ノ「なんで10でいくの?」
智「いや、あそこ3とかで行ったら…」
潤「いい訳すんな!
智「はい!」
今度は翔ちゃんに肩を抱きかかえられて、
翔「俺じゃないよ! 今珍しくあなたが責められてるからなぁ
ゲスト 499 VS 390 嵐となってしまった。
翔「気になるんですけど、これ釈さん、作戦ってのは何だったんですか?」
釈「まだ作戦使ってないんですけど、次の時にフゥーフゥーって…やろうと思ったんです」
淳「ひどい作戦ですホントに」
二ノ「発想が小2ですね」(爆)

◆フォーリングパイプ◆
先攻嵐のパイプキャッチは潤君。チョイスは鶴見さん。
翔「鶴見さんと松本君は、どれ位ぶりなんですか?」
潤「え~と、今年の頭会いましたね? 撮影で…映画でね」
鶴「あ~、ガーデンヒルズでね…」
潤「ガーデンプレイス」
鶴「ガーデンプレイスだ」(苦笑)
相「惜しい、惜しい」
二ノ「惜しかった、今」
翔「見てください。あの松本のグラビアの1ページみたいな
台の手摺に絵になるように座ってる潤君。
翔「『木漏れ日の中で』みたいな」(爆)
鶴見さんチョイスは3と4。
二ノ「どうしますか今日は? 1本捨てますか? 捨てませんか?」
潤「1本は捨てます!」
1本捨てる決意をした潤君に、伊藤アナ「ただ松本君、100pts以上負けています」
二ノ「それはでも、後のチョイスの人に任せて自分は1本捨てるぞと…後は捕らせないでくれよと言う」
潤「(上を見つめて思案中)…」
二ノ「あれ? 今俺一人でしゃべってる?」(爆)
潤「(慌てて)あ、俺に言ってた?」
二ノ「ゴメン。そうだ、名前言うの忘れてた」
潤「4、捨てます」
4のパイプに背を向けてしゃがむ潤君。
潤「イヤ~これ間違ったっぽいなこれ」
スタート*鶴「松潤、最近眠れてますか?」
潤「最近は寝てますね」
鶴「お熱はありませんか?」
潤「熱ないっすよ」
鶴「食欲はありますか?」
潤「ありますね」
鶴「最近食べたもので一番おいしい物は何でしたかね?」
潤「今日の弁当うまかったですね」
鶴「おとといの朝食は何でしたか?」
潤「おとといの朝食は…」ここでGO! ダブルキャッチ。なんと捨てた4を背面キャッチ、さすがだわ。
80pts、ご立派です!
翔「よく逆手でこう、捕れたね」
相「あそこ(4)捨ててなかったんだね」
潤「いや、捨ててたんだ。7割捨ててましたよ」

後攻ゲストのキャッチは釈さん。動きやすいように着替え済み。ヤル気満々です。
チョイスは翔ちゃん。
自信なさ気な釈さんに翔ちゃん「釈さんの作戦は?」
釈「作戦? あります!」
相「教えてくださいよ」
釈「まず、1個捨てなきゃいけないじゃないですか」
鶴・淳「捨てなくていい!」と説得。
釈さん作戦を説明。背を向けてるパイプは危ないから選ばないという勝手な推測でいる。
そして「嵐って優しいからそこは落とさないでくれるでしょ?」
淳「確かに!」
翔「(慌てて)ちょっと待って!ちょっと待って」
相「何それ、おかしいよ」
潤「櫻井君、負けちゃダメだよ」
釈「翔くん、優しいから」
翔「ズリぃよ、それ!!」
嵐メン翔ちゃん囲んで説得し始める。
潤「好感度とかさ、気にしないで行こうよ」
二ノ「翔ちゃんは優しくない! 単なるなで肩だって事
翔「おい、関係ないだろ、天秤にかけられてないだろ」
最後には自ら「俺はなで肩の男です」って。翔ちゃんチョイスは2と4。
釈さん台の上で背を向けたパイプにお尻を突き出すポーズに。
釈「これで(落下物がお尻に)当たったら知らないよ」
翔「大丈夫です。僕はただのなで肩の男ですから!」
釈「痔とかになっちゃうよ」
スタート*翔「釈さんドラマやるにあたって実際に手術とか見たんですか?」
釈「あ、見ました!」
翔「見てどうでした?」
釈「ちょっと、倒れましたね」
翔「倒れた? それは何でですか?」ここでGO!
2本ともスル~~で0pts。
翔ちゃんはなで肩ポーズ(?)で得意顔。嵐メン全員で翔ちゃんのなで肩をなでなで。
翔「まぁ、本当に4番選ぶのは心苦しかったですけども」
にの「でも何で選べたんですか?」
翔「僕はただのなで肩の男ですから

2回目先攻のキャッチは相葉ちゃん。チョイスは釈さん。
30ptsは捕らないといけない相葉ちゃん。
相「じゃあ、分かりました。あの作戦で行きます!」と。
台の上に仰向けに寝転んだ。観客「え~~!?」
潤「待って、待って! それ行けるか?」
相「丸見えだもん!」と主張。
ニノも「丸見えなんだよね」と同意。
鶴「相葉君もこっちから見ると丸見えですよ」
相葉ちゃん照れて足をクロスさせてる。
潤「2、3来たらどうすんの?」相葉ちゃん素早く台の上で対応。2、3のパイプを掴む。
潤「2、届いてないから…右手で2行けばいいんじゃないの?」とアドバイス。
相「あ、ホントだ!」
相葉ちゃんわざわざ捕りにくい方の手で掴んでました(大丈夫か)
潤「(呆れて)頼むよ~~」更に足のテクまでアドバイス。観客「オ~~」と感嘆。
釈さんチョイスは2と4。
台の上でちょこまか動いてる相葉ちゃんに潤君「レギュラーなのに一番楽しんでるから…」と。
相「イケイケドンドンで~」
スタート*釈「相葉さん、目線上にイケナイ物が見えてるんですけど」ここでGO!
ダブルキャッチでしかも左手が200ptsをしっかり掴んでる。合計210pts! 素晴らしい。
嵐メンとハイタッチ。
伊藤さん点差に呆然自失。
1本で200pts行くか、2本で100pts、100pts行くかしかないと言われて、
淳「は、どっちもありえないじゃないですか!」(確かに!)
相葉ちゃん、自分の作戦を勧めてる。
伊藤さんもこの作戦で行こうとしていた。
キャッチ伊藤さん、チョイスの智君の対決。
相葉ちゃんの作戦、伊藤さんには届かないって事が判明して断念。
台の上で緊張する伊藤さんに反し、チョイスする智君の表情に全く緊張感がないって指摘された。
相「見てください、口が開いております」(爆) 智君チョイスは3と4。
スタート*智「伊藤さん、ちょっとこっち一瞬でいいから見てもらってもいいですか?」
淳「絶対嫌です!」
智「僕の言う事を聞いて下さいよ」
淳「嫌です!」
智「一瞬でいいんで」
淳「嫌です!」
智「せーのっ!……見て下さいよ!」でGO!1本だけで30pts。
ゲスト 529 VS 680 嵐で嵐の勝利!

(ゲストは負けたので賞品は持って帰れません)
◆感想◆
釈「難しかったね」
淳「難しかったよね」
鶴「伊藤君なんか、最初と今と全然顔つき変わっちゃったでしょ?」
淳「泣けることなら泣きたいぐらい」
釈「嵐が意外と容赦ないんだなって…のが良くわかりましたね
翔「勝ちたくてしょうがなかったんです!」

◆収録後◆
淳「あの釈さんのお尻の所のあれを選んだのはひどいっすよね」
釈「そうだよね、あんな冷たい人達だとは思わなかったね。なで肩に負けたんだよ私
淳「悔しかったな、最後、なんか、このパターン多くないですか?」
鶴「多いね、まぁ、ドラマで挽回してね」
淳「そうですね」
鶴「我々の本業はドラマをしっかりやるという事ですよ…」とドラマで頑張るって言ってました。

◆嵐ゴト◆
翔「まぁね、僕も相当悩みましたよ、やっぱ、あれだけさぁ選ばないでくれるだろうって言われたら、やっぱ迷ったよ。でもみんなのおかげ。みんなが俺の事なで肩って言ってくれたから」
相「なで肩に感謝しようよ」
智「いつもより右がなで肩だね」(爆)
相「そのTシャツのしわ」と笑ってる。
潤「なんでこんなしわになるの?」
翔「言おうか? いつもは気持ちこうやってるんだよ」と肩をあげて見せた。

200810180

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VS嵐◆フェンシング銀メダリストの太田雄貴さん&ケンドーコバヤシさん

翔「今日はねぇ、凄い戦いになる事がもう既に予想されますよ、今回北京オリンピックのメダリストが来ます」
潤「マジで」
ニノ「勝てる訳無いじゃん、そんなの!」
潤「現役さんでしょ?」
翔「現役さんですよ」
相「もうやめようよ、今日は。断ろうよ」
潤「ペア?」
翔「ペアではないんです。それが」
ニノ「ペアじゃねえの?」
翔「もう一人が、なんで来てるのかが、よく分からない…」(笑)
相「異色な? 組み合わせなんですか?」
ニノ「とりあえず聞いてみます? じゃあ、なんで…」
翔「あ、今のうちに言っておきたいんですが、スペシャルの最後、本当にすみませんでした
ニノ「いや、まぁまぁ、そうなんだけど」
翔「ちと、この場を借りてやっぱ謝りたいなと思って」
ニノ「いや、そういうのはいいんだけど…謹慎な!」(スタジオ「え~~!」)
翔「分かりました!、じゃあ、あのゲーム(ローリングタワー)に関しては謹慎という事で…解ける時はまた御一報頂けると…」
ニノ「メールします」
潤「まぁ、まぁ重くなっちゃったけどね!」
ニノ「こういうの大事だから」
翔「(元気に)謹慎!謹慎!ヨッシャ!! ようし盛り上がってきた!」(とハイテンション)

で、ゲスト登場―+(フェンシング銀メダリスト)太田雄貴さんとケンドーコバヤシさん

太田さんの銀メダルに群がる嵐メン。ケンコバさんはアウトオブ眼中。
嵐の放置プレイに咳払いするケンコバさん。
ニノ「ちょっとゴメン本番中!」と注意する。
ケ「嵐の諸君!」と声を掛けるがそれでも放置。太田さんを称えてます。
ケ「(負けてない)やっぱ、俺たちにはひれ伏すしかねぇか!」
ニノ「ちょっと! 本番中!」
翔「(太田さんに)TV出る機会ホント増えたんじゃないんですか?」
ケ「いや~~」とケンコバさんが答えようとした時、
翔「ゴメンナサイ!」とさえぎる翔ちゃん&嵐メン。
ケ「帰っていいですか!」とキレる。
ニノ「何で来たのか? ずっと気になってますよ。正直な話」
翔「この2ショットは何だって?」
ケ「フェンシング! そしてケンドー(剣道)ですよ!」
スタジオ「あ~~」と微妙な空気。
ニノ「一番頂きたくないリアクションですね、今のは。だって剣道やってたんですか?」
ケ「剣道未経験です」
翔「じゃあ全く今日は接点が…」
太「ないですね!」
ケ「やめた! やめたぁ!」(爆)

◆フォーリングパイプ◆
翔「どちらから行きますか?」
ケ「(太田さんに)俺に行かせてくれ!」と頭まで下げた。
太「どうぞ」
ケ「いや、君が行ってくれ」
翔「(太田さんが)困っちゃったじゃないですか!」(笑)
チョイスは翔ちゃんで。
ニノ「これはある種のさ、オリンピック対決ですよ。フォーリングパイプで金メダル獲りたいでしょ?」
翔「謹慎中の身なんでここで金メダル絶対獲りたいと思ってます」
相「頑張ろう、頑張ろう!」相葉ちゃん翔ちゃんの背中を叩き誘導する。
潤「だって瞬発力は絶対自信あるでしょ?」
太「全然ダメですって」(謙遜)
翔「太田さん、エアーで実際フェンシングの時の動きってどれくらいなのか…見せてもらって」
太田さん、リクエストに答えて俊敏な動きをお披露目。スタジオどよめく。
ケ「一緒にお鍋やったら全部取られそうやもんな!」(爆)
太田さんの作戦は4番は左手でキャッチすると。
潤「あとの3つは右手でいくんですか?」
太「そうですね、基本的にはそう行きたいと思います」他の3本は右手でカバーすると。
ニノ「翔さん、負けんなよ!」
翔「太田さん、目が怖いんだよな。ずっと目を見てくるんですよ」
太「一応勝負師なんで!」
観客「オ~~」
ニノ「翔さん、これ勝てねぇよ」
潤「もう負けてる気がするもん…」
ニノ「万が一って事があるからさ、翔さん」
相「そうだよ、これはフェンシングじゃないんだから万が一あるよ。」
ニノ「フォーリングパイプだよ」
相「そうだよ、俺らの方がやってんだよ、長いこと!」
翔「そうだ!そうだ!」
相「そうだ!(太田さんは)後輩だぞ! フォーリングパイプでは」
翔「おぅ!」
ケ「これはフォーリングパイプという名のフェンシングですよ!」(爆)
翔ちゃんチョイスは1と2。
スタート*翔「太田さん、フェンシング始めたきっかけって何でしたっけ?」
太「スーパーファミコンです」
翔「スーパーファミコンを?」
太「父に買ってもらいました」
翔「スーパーファミコンで一番のお気に入りのゲームっていうのは何なんですか?」
太「ドラクエっす!」
翔「はい?」(と聞き返す)ここでGO! ダブルキャッチで40pts。
ニノ「はやい! 今多分ですね、チョイス側の押すタイミングは100点だったと思うんです、僕」
翔「結構良かったですよね?僕ね?
ニノ「まぁ、まぁ良かったんだと思うんだけども、太田さん、(フェンシングを)始めたきっかけがスーパーファミコンとか摩訶不思議な事が聞こえてきたんですけど」
相「スーパーファミコンを…」
太「父親に買ってやると言われて…」
相「買ってやるからフェンシングを?」
太「始めろ!って」
ニノ「お父さんは、なんかフェンシングの元々」
太「3年間だけやってて、お兄ちゃん、お姉ちゃんが3日ずつやめたんで」
ケ「一応、3、3、3と来てる訳やね」

後攻の嵐のキャッチは智君でチョイスはケンコバさん。
ニノ「(智君に)最近このフォーリングパイプは自信はあるんですか?」
智「捕れてないね…」
潤「そんな暗くなんなよ」
相「最初の頃はメチャメチャ調子良かったじゃん」
智「そうだ、それを思い出せばいいんだよね」
相「それを思い出して」
翔「どんな自分だったんだ、あん時は!」
潤「今と何が違う?」
ニノ「何が足りないんだ! 今」
相「何が足りない! 覇気か!? どうなんだ」
翔・相「目標か? 夢か?」
相「何が足りない?」
智「覇気だな?」(大爆) 決めまちた!とケンコバさんのチョイスは1と4。
伊藤アナ「大野君、覇気でてますか?」の質問に、
智「ハイッ!」と答え、その後に「こんな覇気あったか? 前?」と。
スタート*ケ「リーダーは水色が好きですか?」
智「大好きです」
ケ「じゃあ、他に好きな色を聞きたいんですが」
智「黄色」
ケ「黄色を好きな人ってどんな人か知ってますか?」
智「わかんないです」ここでGO! 右手のシングルキャッチで30pts。
翔「ケンコバさんの押した位置も良かったんだよね」
ケ「膝を立ててる方に押したんですけどね、そっちに反応が人間は遅れるという」
この論理を翔ちゃんが尋ねると、
ケ「これ今テキトーに考えただけです!」
相「じゃあ、あと黄色が好きな人は?」
ケ「カレーが好きっていうことです!」(テキトー)

2回目ゲストのキャッチはケンコバさん、チョイスは潤君。
台の上で張り切るケンコバさん。
潤「ケンコバさんは多分捕れないと思いますよ」
ケ「え?俺には捕れない?」
潤「はい」
ケ「何故そんな事がいえるの?」と台の上でポーズ!
太田さんと同じく、4番は左手でという作戦で。
相「残りの3つは?」
ケ「残りの3つはスルーしようと思います!」(爆)
見つめ合う潤君とケンコバさん。
ケ「なんて真っ直ぐな瞳をした奴だ」これには潤君も失笑。潤君チョイスは2と3。
ケ「気に入った!!」(意味不明)
ニノ「勝負して勝負!」
スタート*潤君スタートと同時にGO! ケンコバさん、それでも背面キャッチならぬ、今迄に見たこと無い形で30ptsゲット。(お見事)
ケ「100人乗っても大丈夫!」(意味不明)

嵐のキャッチはニノで、チョイスは太田さん。
台の上で胡坐をかくニノ。
相「落ち着こう、落ち着こう! ね。」
翔「いや、結構落ち着いてる…」 太田さんチョイスは1と2。
スタート*太「飛行機が苦手って聞いたんですけど」
ニノ「あのね、高い所に行くのがちょっと苦手なんですよね」
太「へぇ~、他は大丈夫なんですか?」ここでGO!。
なんと2本ともスル~~しちゃいました。0pts!
翔「今さぁ、ポジショニング的にもちょっとギリ届かなかったんじゃない?」
ニノ「いや、ここ引っかかっちゃった足が、これが」自ら体勢の悪さを指摘。
相「足が長かったからな…」
ニノ「そうなんだよなぁ…難しいよ足が長いってのも!
相「あんま言われた事ないでしょ!」
ニノちゃん「はい?」って顔して相葉ちゃんを見た(笑)

◆クリフクライム◆
先攻嵐で相葉ちゃんがクライマーに立候補。「はい!」と挙手。
翔ちゃんサポーターを募ったが、誰も返事しない。
相「ちょっと誰か! こんなに居て! 4人も居て誰か一人はい!って言う人がさ!」
ニノ「(観客に)誰かやりたい?」(爆笑)
相「(観客に)誰かやってくんないかなぁ!」(し~ん)
ケ「もひとつ手も上がらへんな、これ」
潤「じゃあ、僕行きますよ」
相葉ちゃんの作戦は、「全部行きたいと思ってます!」とな。
全部行くという相葉ちゃんに潤君がアドバイス。(相葉ちゃん理解出来てるか?)
ニノ「もうちょっとゆっくり言ってあげて!」
相葉ちゃんは10pts2個捨てると言い出した。
智「全部行くんじゃなかったの?」と指摘されたが、10ptsを2個捨てる作戦で行くらしい。
相葉ちゃん頑張ったよ! 1回目のグリップパスも成功して。
腕の力でグイグイよじ登って。
翔「お前、スゲ~~~!」と思わず声援。その後のグリップパスは失敗だったけど、腕の力で登り切っちゃった! 作戦どうりの2個残しで330pts。
ケ「作戦通りや!」
翔「今度から相葉君グリップとか無しでやってみたら?」
相「無しでもいけるかもね」
潤「多分いけるよ」
相「ど頭落ちたと思ったの、一瞬。ヤバイって…」その場所にいってちょっと再現。
翔「そこで終わったら謹慎どころじゃ済まねぇぞ!」
相「良かった、でもやりました!」

ゲストチームはケンコバさんがウォーミングアップ。
嵐メン&観客「え~~」と不信の声。
ケ「なんやねん!!」と観客を睨む。
相「まさか?」
ニノ「みんなが望んでますよ」
ケ「皆さんのご要望にお答えして太田さんお願いします」
太田さんは「テキトーに全部とります!」と宣言した。
翔「腕力は自信あるんですか?」
太「ないっす、ないっす全然」
伊藤アナが太田さんの靴の事にふれた(JAPANのスニーカー)
北京オリンピック以降は表彰式にしか履いてないという靴での挑戦だ。
さすが銀メダリストは違うね、有言実行で全てのポイントゲットでクリア。
ケンコバさん、1回パスしたのみ。350ptsゲット。
最速のパーフェクトで38秒! 速っ!
相「ああやって捕るのか、あそこは」
翔「どうでした? 登ってみて」
太「別に…」
翔「マジで別にって感じ? 相葉さん、でもこれ別にって感じで登れるようなもんじゃ無かったでしょ?」
相「いやいや、別に…
翔「おーい!」
ここまでのトータル 嵐360 VS 420ゲスト

◆ローリングコインタワー◆
翔「嵐チーム誰が行きましょう!」
潤「考えます4人で!」と翔ちゃん外して集まる4人。
翔「おい、おい」
潤「謹慎中でしょ?」
相「ちょっとだけ待ってて」
4人で決めたメンバーはニノと智君。
積む仕草をするケンコバさんに伊藤アナ「大丈夫ですか?」
ケ「大丈夫です、家は建築屋なんで実家が。積み上げるのホント得意!」
翔「関係あんの? これ」
ケ「関係ないし、実家本当は書道教室や」
伊藤アナ「ウソはやめてください」
スタート*太田⇒智⇒ケンコバ⇒二ノの順。3周目までは全員が30ptsコインを積み上げ、4周目から太田さん初の5ptsコイン。
5周目はタワー自体が高くなってきて、智君には不利だった。積み上げた後無残にも智君エリアで倒壊。これは仕方ないね。
やっても~た顔の智君、笑えた。

嵐580点、ゲスト745点でゲストチーム勝利。

◆賞品贈呈◆
相葉ちゃんが自転車に乗って登場。で、台の上には靴が1足。
ピストバイクがケンコバさん。早速試乗するが「刺さってる!刺さってる!」と翔ちゃん。
サドルの先がお尻に刺さった状態で試乗してました。
BUTTERのブーツは太田さん。

◆感想◆
太「強かったですね、ホントに」
翔「太田さんがスゴかったよ! クリフクライムが圧巻でしたよね」
潤「完敗でした」
翔「ケンコバさん如何でした?」
ケ「あまりにも僕の感想が出て来ないので…」
二ノ「あ、ゴメンなさい。あら…」
嵐メン、ケンコバさんの活躍を思い返すが…
相「何しましたっけ?」
ケ「前の控え室でクッキー食べてました…」(爆)

◆反省会◆
ケンコバさんに負けたという気は全然しない嵐メン。
さらに太田さんの称賛が並ぶ。
その場に太田さん、ケンコバさん。ケンコバさんはクッキーつまんでる。
「ケンコバさん何しに来たんですか?」の質問に。
ケ「何しに来たと言えば、本当に『ただ出た。』というだけですね」
嵐大ウケ。

0810110

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