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2008年11月

VS嵐◆手越祐也&宮迫博之~ジャンピングシューター

翔「いや、前回はねぇ、初めてのコールド勝ちと!」
二ノ「完全勝利ですから」
翔「完全勝利を踏まえてなのか、今回から新ゲームがある訳です
二ノ「新ゲームみたら、超大変だよ」
智「まだ息切れてるからね」
翔「ハァ~」
潤「どうした!」
翔「膝がもう、ずっとこうなってる」(とガクガクさせる)
二ノ「それは相手方も一緒かもしれない」
相「そうだね、それ位アグレッシブなゲーム…」
潤「今日は若い子来たね、ひとり」
翔「(潤君の肩を叩き)お父さん!
潤「今日は若い子来たよ」
智「(潤君の事を急に)今日ちょっと可愛いんだよね」と(?)
潤君、急に顔が道明寺に変化。びびる智君。
相葉ちゃんとニノが潤君をなだめて「ゲスト紹介して!」と翔ちゃんに振る。

ここでゲスト登場*手越祐也君と宮迫博之さん

翔「何、このツーショット!」
宮「友達、友達!」と妙にハイテンション。更に「嵐ぃ~~嵐ぃ~~」と翔ちゃん、相葉ちゃんにのボディタッチ。
宮「(お客さんたちに)知り合い、知り合い!」とアピール。
お客さん「(拍手と歓声)」
宮「うるせっ!、うるせっ!」(爆)最後にはたけしさんの口調に。
二ノ「何かね、手越君は分かるんだ。だってホラ後輩だし、流れとして来てもね」
宮「そりゃそうだよ」
二ノ「何で?」
宮「ある意味ジャニーズみたいなとこあるからね」納得いかない嵐メン。
宮「(手越君に)言ってあげて、言ってあげて!」
手「今夜九時放送のドラマ『うそうそ』っていうドラマで、あの共演してるんです
嵐メン納得。
翔「『しゃばけ』?」
手「第2弾です」
宮「第2弾! 俺出てるのちょっとだけだけどね…」(笑)
翔「いやぁ、どうですか今日、新しいゲームもですね、我々用意してまして、かなり身体を使ウゲームも多いですけれども」
宮「そうですね、あのもう、私40(歳)前になりまして、あのタダでさえ体力が低下してる中、今正直、二日酔いじゃなくて普通に酔っています」
潤「お願いしますよ~そんなぁ」
宮「すいません!」と頭を下げる。

■(新ゲーム)ジャンピングシューター■
嵐チームとゲストチームがシューターとキーパーに分かれ2対2で対戦するゲーム 制限時間は60秒
シューターはトランポリンを使ってジャンプ!
上下のゴールに向かってシュートして入れば30pts!
キーパーは壁から突然現れるボールに上手く反応し、ゴールを阻止。

翔「さぁ、先攻まずは我々が行きますか」
相「行きましょう!」
二ノ「だた、翔さんはまだ疲れているからちょっと休もう」
っていう事で、先陣切るのは相葉ちゃんと潤君ペア。
翔ちゃんゲストチームにもスタンバイを促すと、
宮「まかして! 踏ん付けてやる!」と憎々しげに言い放つ。
手越君が上のゴールにスタンバイ。下に宮迫さん。
伊藤アナ「嵐チームの2人の姿、そこから見えますか」
宮「見えません」
伊藤アナ、手越君に自信の程を聞く。
手「止めます!」とキッパリ。観客「お~~~!」
翔「かっけ~な!」 嵐メン揃って手越君の爽やかさを褒める。
潤君の自信の程は…潤「これねぇ、問題はね、60秒もつかっていう所にあるんですけど……頑張ります」
相「まぁ、下狙いで、宮迫さんは酔っぱらってるらしいんで、まだ。球が何個かに見えるんじゃないかなって思って。一発投げれば」
伊藤アナ「宮迫さん、何か一言ありますか?」
宮「コラァ!」(としか言い返せず:笑)「ごめんね、上手い返しが出来なくて」と謝ってる。
このゲームはシューターは大変ですわ。体力勝負って感じ。
手越君もかなりセーブしてました。
結果は潤君が240pts、相葉ちゃんが210pts入れての計450pts。初にしてはなかなか。
相葉ちゃん、クタクタで倒れこんで咳き込んでるし。
そこへ二ノ「おいで!」と相葉ちゃんの手を引いて連れて行ってあげる。
宮「1個も止められへんかった(しばらくして)ちょっとごめんなさい、ビニール袋くれる?」と気持ち悪そう。
翔「手越君止めてたよ」 観客(拍手)
宮迫さんは1球もボールに触らなかったようです。
それにしてもキツイようですね、このゲーム。

次、キーパーはニノと翔ちゃんのコンビ。
下の段には翔ちゃん、上の段には二ノがスタンバイ。
潤「(翔ちゃんに)大丈夫なの? 下で」
翔「僕シジマール世代ですからね
潤「ごめんなさい、世代は俺等もそうなんだけど、本当に大丈夫なのか?」
翔「完全に大丈夫です!」
相「翔ちゃん、でも唯一のサッカー経験者だからね。嵐の中でね」
翔「僕ね、小4の時に1年だけキーパーやってたんですよ」
智「初めて聞いた」
翔「その時のゴールのサイズはこっちのサイズですけどね」と上の段を指す。
潤「じゃあ、上行けば良かったんじゃないの?」
翔「彼(二ノ)はジャニーズ運動会でキーパーやって、MVP獲ってる男なんですよ」(拍手)
それに対して手越君の作戦は「主に下を攻めようかなと…」
翔「お、手越君。いい作戦だね」
宮迫さんも下狙いで「ピョーンと跳んでギューンって投げます」と。
結果は、手越君、高さが足りず壁に当たっちゃってゴールに届かずってのがあったし、後半宮迫さん、苦しそうだった。
手越君150pts、宮迫さん180ptsで計330pts。
宮迫さん、倒れちゃってます。相葉ちゃん先頭に嵐メンが駆け寄って来た。
宮「心臓がダメになった」(爆)

■ローリングコインタワー■
勢いよく挙手したのは智君だ。
智「やらして下さい、まだ何もやってないんで」
相「リーダー行った方がいいよ」
翔「一人元気だもんね」 相棒は潤君。
伊藤アナ「宮迫さん、大丈夫ですか?」
宮「酸欠って知ってます? オレ今それ」とクールに言ったんだけど。
相「全然格好良くないですよ」とにのあいにアッサリ否定された。
手越君も自信を聞かれて「ちょっと負けた分をここで取り戻したいです、頑張ります」と前向き。
二ノ「手先は器用なの?」
手「不器用です」
潤「器用そうなのにね」
手「針とか通らないですね」(ん?)
二ノ「針とか通らない?」
手「あ、糸です」(爆)
スタート*潤⇒宮⇒智⇒手の順。1周目から皆さん、仕掛けてきてた。
不安定な位置で段々高くなっていくタワー。みんながセーフしていく度に騒ぐ宮迫さん。
智君までも「やめて、倒して~~」とプレッシャーを感じてる様子。
すごいいい勝負だった。7周目に入って、相当高くなったタワー。潤君セーフで宮迫さん。
慎重に乗せたけどここで倒壊。宮迫さんがアウト!キャプテンガッツポーズ!

■フォーリングパイプ■
キャッチが手越君、チョイスが翔ちゃんの対決。
翔「手越君、ちょっと痩せた?」
手「痩せました。ハイ」
翔「どのくらい痩せたの?」
手「体重は増えてるんですけど、ジム行って多分筋肉になってるんで、体脂肪率は落ちています」
翔「体脂肪率はどれくらいなの?」
手「今8(%)です
翔「8(%)?」とビックリ顔。
相「宮迫さんどれぐらいですか?」
宮「僕ね…29(%)ぐらい」(笑)
翔「反射神経自信ありますか?」
手「じゃあ、ちょっとここで、ちょっとでも差を詰めて宮迫さんにいいバトン渡せるように頑張ります」
宮「いい子だな」と涙ぐむ。
翔ちゃんチョイスは2と3。全く隙の無い手越君に迷ってました。
潤「何か捕れそうだね。気を付けてね」
翔「OK!」
スタート*翔「手越君アレやって…『手越です』ってやつ」で、ここでGO!
な、なんと背面ダブルキャッチ! どこまで格好いいんだ! 80ptsを獲得。
潤君、後輩のフォロー発言。潤「にしてもさぁ、ちょっとえげつないっすよね、今のね」
翔「何でですか?」
潤「負けてる後輩に対して後ろ2本で、しかも『手越です』ってやるタイミングでですよ」
翔「ボッコボコにしてやろうと思ってました」(本音かぁ:爆)

次は相葉ちゃんキャッチで、宮迫さんのチョイス。
翔「目標どれくらいなの?」
相「いや、だから手越が80捕るんでしょ、それ以上捕んなきゃまずいでしょ、やっぱり」
翔「なんで、手越君とそんなに仲イイの? 手越って呼べるくらい…」
二ノ「何か今、先輩っぽくてちょっとムカついた」
相「仲良いよね、手越ね
手「ア、ハァ…」
翔「おい、困ってんじゃねぇか!」
二ノ「そういう先輩像やめろよ!」
相「じゃあ、手越さん、お願いします
手「お願いします、頑張ります」(爽やかスマイルで) 宮迫さんのチョイスは1と3。
相葉ちゃん、1と3を捕る構え。
潤「(宮迫さんに)大丈夫ですか?」
宮迫さん動揺して「わかんないよ」って。
それには相葉ちゃん全く気付かず、「1本捨てます」宣言。
翔「比較的心理戦ができない男が!
二ノ「自分の苦手な分野に入り込んでるから今」
カメラに背を向ける形でスタンバイ。
潤「その体勢全くどのカメラからも映ってないけど」
相「ここ、ここ」と天井のカメラを指差し「そこ狙いで(と言いつつ)いやダメダ。こっちにしようかな」
観客「え~~~!」
相「カメラ映りたいだろうが!」
スタート*宮「相葉君さぁ、最近色黒くなり過ぎてマネーーさんにいい加減にしなさいって、今美白をココゴがけて…」ここでGO!
シングルキャッチだけど握ってるのは100ptsだった。宣言どおり後輩よりも高い点をGET!
二ノ「何が問題ってね、宮迫さんがカミ過ぎたってのが…
宮「(泣きながら)ごめんなさい…いろんな意味でごめんなさい」と凹んでます。
潤「宮迫さん、今日全部裏目ですね」
宮「裏目、裏目ーションだね」

キャッチに宮迫さん、チョイスに智君。
伊藤アナに宮迫さんが300pts以上捕らなければ嵐の勝利が決定と言われ、
宮「うそやん!」とビックリ。更に「尺(時間)足りてる? 編集いける?」と別のトコを心配する。
翔「今まで見ていて反応できる自信はあるんですか?」
宮「反射神経は昔から凄くいい方なのね」
翔「ただ、第一ゲーム見る限りあんまり捕れてなかったんで…」
二ノ「1球も触れてなかったじゃないですか」とあたふたする宮迫さんの真似をする。
宮「今言い感じになってきてる…家出る前に嫁に凄く怒られたんで」
二ノ「何て怒られたんですか?」
宮「そんな感じで仕事行けんのかと」
翔「普通に怒られてんじゃん」
宮「最近、嫁被害妄想でさ、朝起きたら嫁がテーブルに座ってて、俺がトイレ行って帰って来たら、急に腕、ガッと掴まれて何言うんかな思ったら、『どうせデブやと思ってるんでしょ!』…俺、ひっと事も言うてヘンで」
二ノ「朝起きてトイレ行っただけなのに」
宮「『どうせデブやと思うてんのやろ』言われて、『言うてへんや』『二の腕を見てた!』って言われて」
智君チョイスは1と4。その場所でいいんですか?といとうアナに聞かれてオタオタ。
翔「何かトイレに行きたい人みたいになってる」
スタート*智「宮迫さん、久々に『宮迫です』見たいです」
宮「(普通に)宮迫です」
智「いや、ちゃんとホンイキでやってもらっていいですか」
宮「(上を向いて)…」
智「やって下さいよ」
一瞬『宮迫です』と振りをやる。ここでGO! 残念! シングルキャッチで50pts。

トータル ゲスト 674 VS 885 嵐で嵐の勝利!

■感想■
戦ってみてどうでしたかって聞かれ、宮「そうですね、息子が7歳なんですけど、小学校2年生なんですけど、こういうゲーム性のあるもので僕が失敗するのを許さないんですよね」
翔「失敗すると何て言われるんですか?」
宮「僕ね、お笑い芸人ですよ。なのに『パパ、ふざけないで!』って…それを生業にしてる人間に『ふざけないで!』って言われる」
翔「じゃあ、今日もまた」
宮「怒られる…」
翔「さぁ、手越君、いかがでしたでしょうか?」
手「もう、悔しいです。でも先輩となかなかこうやってスポーツする機会が無かったんで、ちょっと。でもどうしてもリベンジしたいです。いつか」
翔「じゃあ、また是非遊びに来てください」
相「いつでも来いよ!」(爆)

■収録語■
申し訳ないと言って宮迫さん、何故か物真似を披露。
『動物園の閉園時間に自分の寝床に帰る時に何故か振り返るゴリラ』
微妙でしたが~~~~。
で、『うそうそ』予告VTR流れる~~観ましたか~~?

0811290

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VS嵐◆バナナマン……モグラ

翔「今日はね、聞く所によると(余裕で)勝てそうらしいですよ」
二ノ「(今日のゲストは)何回も共演している訳じゃないですか、ゆうたら。ね、それである程度のねぇ…その」
相「ステータスをね!
翔「ステータス?」
相「運動のステータス(社会的地位)が大体分かりますから」
翔「ポテンシャル(潜在的な力)でしょ?」
【×…ステータス(社会的地位) ○…ポテンシャル(潜在的な力)】
潤君、間違えた相葉ちゃんの肩をポンポン叩いてる。
相葉ちゃんも潤君の肩をポンポン叩きながら「まだオープニングだからさ、喋っていくよ! (トークは)数撃ちゃ当たるって言われたよ!
二ノ「今の所当たってないから気を付けて」
翔「割と最近よくご一緒させて頂く方なんですけど」
潤「もう、最近テレビで見ると面白くてしょうがないですよ、僕」
智「この番組、もう出てんじゃなかったっけっていうぐらい」
潤「なんかね、また来たの?みたいな雰囲気ありますね」
二ノ・翔「じゃあ、帰ってもらいます?」
潤「総集編でいいんじゃない?」
翔「じゃあ、なんとなく始めます」

ゲスト登場*バナナマンの設楽統さんと日村勇紀さん

何故か日村さん階段で(マジに)コケてます。
翔「ダメそうだな~っ」
二ノ「やる気あるんすか?」
設「ゼッテェ負けねぇからな!
設「よーし、まずは相撲、相撲で勝負だ!」
二ノ「相撲っておかしいでしょ」
翔「いけるんですか? 実際、いけなそうだって話聞きますよ」
日「逆に足をグネって一発ハンデあげたぐらいだよ!」
翔「ものすごい慌ててたよ」
相「絶対、なんか運動とかしてなかったですよね」
日「僕は小学校時代は野球、あと水泳、中学時代テニスやってます」
二ノ「水泳やってたの?(意外そうに)」
日「水泳すごいよな?(と設楽さんに)」
設「全然水の抵抗が無いんだから早いんだよ、魚雷って呼ばれてたから!」(爆)
設「俺もスポーツやってたよ、野球をずっとやってた」
翔「あ~そうなんですか」
設「あと、基本的に俺、割と出来る方」
翔「よく一緒に集まってるからこそ負けらんないからね僕ら、バナナマンさんだけには!」
相「絶対負けない!」
設「あっほんと? じゃあ(ゲーム)やろうよ」(笑)

◆フォーリングパイプ◆
(ふざけてる設楽さんを潤君が止めさせようとしてる)
二ノ「やめてよ、全員レギュラーみたいになってるから
翔「すげぇいいチームワークになってる」
相「知らないでしょ? 知ってる? これ(このゲーム)」
日「めちゃめちゃ見てるっつうのね」
設「落ちてくるものを捕る!」
翔「まあ、そうだけどね」(笑)
ゲスト先攻、キャッチは日村さん。
設「意外とね、こう見えても日村は出来る方だから。だってボーリングとかも超ウマイもん」
翔「関係ない!」
日「関係無くはない!」(目をむき出して抗議)
で、嵐のチョイス王子二ノとの対戦だ。
翔「日村さん、うちの二宮はねぇ、チョイス相当うまいからね」
日「俺はね、ニノにはね…あらゆる事、全てで負ける気がしないんだよね
設「見た目は全てまず、負けてるけど」
日「そうでもない、そうでもない」
二ノ「何かねぇ、いちいち対抗意識燃やしてくる、今日だって聞いた? みんなホラなんか髪型変えた? みたいな話さっきしたじゃん」
相「あ~、してたね」
二ノ「相葉君の髪型さぁ、あ、変えた?みたいなコト言って」
相「ちょっと、茶色くした?みたいな、言ってね」
日「ちょっとしたもんね、相葉君ね」
相「したした、実際したからね。よく見てるねって」
二ノ「相葉ちゃん、ちょっとさぁ日村さん(髪型)変えましたね? とか言って。(日村さんが)変えた変えた!とか言って…ちょっとなんか」
日「だって変えたんだもん」
このあと、「どこ変えた?」攻撃。
日「インラインシャギーを結構…
二ノ「(相葉ちゃんのコト)そこ見抜いたのすごいよ」(って爆)
翔「(軌道修正)日村さん狙いあるの? どこ今、捕ろうかなみたいな」
日「ありますよ、考えてますよ」
二ノ「どこなんですか?」
日「お前バカなのか?」(爆) これにはニノも大爆笑。 ニノのチョイスは2と3。
スタート*二ノ「この間、戸田恵梨香ちゃんとしゃべってたら、すごいお笑いが好きだ!って言って設楽さんのコトを設楽さんお笑いなんだよって、知ってますよバナナマンですよねって言って、設楽さんの相方誰だか知ってんの?って聞いたら設楽さんの相方ですねって言ってたよ。設楽さんはどうなの? 知ってるんですか? 戸田恵梨香ちゃんは?」ここでGO!
右手のみのキャッチで30ptsだった。
二ノ「(服と)同じ色、同じ色!」と大ハシャギ。
30ptsで浮かれてる日村さんに翔ちゃん「(点数)あんな少しでいいの?」と。
日「だって、戸田恵梨香ちゃんの話するんだもん、ズリィよ!」

次はキャッチが智君で、チョイスは設楽さん。
伊藤アナにリーダーをどう分析しているのか聞かれ「リーダーの性格は、まぁ、基本的にリーダーですから…全体的にカバーする性格だと思います」【ざっくり】(爆)
日「それはリーダーがね、全体のリーダね、それは」
二ノ「大野さんってコトだよ」
設「芸能界、リーダーって色々な方がいますけど…僕の中では大野君と渡辺正行、この2人がどっちがリーダーかって」【新旧リーダー?】
台の上で胡坐かいてる智君に、設「その格好ではいかないよね?」
智「えっ?」
設「その格好ではいかないよね? そんなスゲェなんか師匠みたいな…」【キャッチ師匠】
日「それでいったら格好いいけどね」
智「じゃあ、これでいこうかな」
日「いこう! いこう! それでいこう!」
設「(挑発に)のった!」
翔「のるなよ~~」
二ノ「それで捕ったらマジで格好いいけど、捕んなかったらマジ格好悪いぞ!
設楽さんチョイスは2と3。
スタート*設「なんかさぁ、ニノが手品得意でしょ? トランプ。なんかリーダーもさ、隠れて手品練習してるんだって? ねぇ?」
智「たまに!」
設「何か出来るようになったの?」
智「まぁ、1個、2個」ここでGO! 智君まさかのスル~で0pts!!
二ノ「降りておいで、いいから降りておいで…(ボーゼンとして中々降りてこない智君に)早く降りてこいよ、お前コラ!」と急変。こわっ!
拍手に迎えられて降りてくる智君。
潤「もう拍手とかいらないです!」
翔「何でさぁ、あの座り方のままいこうとまず思ったの?」
智「初めての出来事でちょっと…」と動揺。
相「(パイプ)見えてたよね?」
二ノ「触ってたもんね」
設「すーっと、手、こすってたよ」
智「本当、皆さん申し訳なかったです」と深々と頭を下げた。

2回戦目の先攻キャッチは設楽さん。チョイスは相葉ちゃん。
二ノ「相葉君気を付けて、横からチラッチラッ見てるから」
相「この人捕まえといて、カンニングするから」とくるくる回して遠ざけてる。
最後には潤君とマンツーマンの睨み合いに(笑) 設楽さんこの様子を見て台の上で大ウケ。
日村さん壁のパントマイム始めるし。
設「やめて貰っていい? なにその学校の休み時間みたいな…テレビ撮ってるから」
翔ちゃんに作戦を聞かれ、3つ見て1本捨てる作戦で、さらに「3つ以外だったらそこ捕ればいいでしょ?」なんて言っている。
翔「反応できるの? そんな早くに」
設「…オレ ハンノウ デキル」たどたどしい反応に、
日「遅ぇよ! 今の遅ぇよ!」 相葉ちゃんチョイスは1と3。
スタート*相「設楽さん、最近、お気に入りのアレやって下さいよ。渡辺正行さんのモノマネ」
設「ああ、いいよ。アレやる時にちょっと協力して貰っていい?」
相「いいよ」
設「あの、おれが渡辺正行さんね…」ここでGO!
設楽さんもスル~~で0ptsだった。
設「今のは、相葉君の話術が上手かった」
二ノ「というのは?」
設「だって、オレ渡辺正行さんのね、基本(顔を腕に押し当てて)『クーッ』(と泣くまね)という、そういうリアクションをしようと思ったの。超オモシロイやつをやろうとしたの、あ、なるほどと。ここで(顔を腕に当てるところ)来られたら見えねぇし、手も使えねぇなぁって、でもやらねぇとと思って。やる位で来ると思ったら全然早かった。ああ、やられたと思った」
相「アレしてって言う時に額に手が行ってたんですよ。この時点でもう捕れないなって思って、設楽さんは」
設「オレそんな事やってた??」
相「やってましたよ、こっちの手で(右手)」
設「あぁ……オレ ミス」(と何故かアズマックスポーズ)

嵐のキャッチは潤君、チョイスは日村さん。
日村さん目だけ出して潤君を見つめてる。チョット恐いっす。
潤「見んなよ! こっち見んなって言ってるだろ
睨み合ってる2人に「人間とモグラみたい」って声が~~~。
潤「モグラ!」
日「モグラって言われてるぞ」
潤「モグラ、お前だろ!」
日「おめぇがモグラだろうが!」
設「(日村さんに)何でモグラが上にいるんだよ、おかしいだろ」
日村さん、渡辺正行さんの真似して「ク~~ッ」と泣く。
伊藤アナにチョイスを促された時、「構えはそれでいいの?」と聞いてきた。
潤君、リラックス状態。まだ構える体勢でないのにね~~。
日「それでやってみろよ!」とむちゃ振りだぁ。
潤「なんでこれでやんなきゃいけねぇんだよ」
日「モグラが言ってんだぞオイ!」(爆)
潤「モグラだったの?」
日「そうだよ、俺モグラだぜ!」 日村さんチョイスは1と3。
潤君は2か4どっち捨てようか迷い中。動揺した日村さん、動きに『巻き』が入ります~~。
潤「(キレて)オマエちょっと待ってろよ!
二ノ「こんなキレるの道明寺以来ですよ」【花男振り】
潤「(捨てるのは)4でいいや」 潤君、1、3狙いだよ。
みんな秘かに笑いを堪えている感じ。
スタート*日「松潤さぁ最近なんか……真四角のサングラス買ったって本当? 真四角のサングラス、なにそれモグラみてぇじゃん!…」ここでGO!
なんと、ダブルキャッチで更に共に200ptsというミラクル。笑えた~~~。
設「最悪だよぉ 何やってんだよモグラがよぉ! こんなのもぉ今日勝てねぇじゃねぇかよ!」
日「俺が選んだ所をだって松潤がこう待ってるんだもん、もう何やったって無駄なんだよ!」

◆クリフクライム◆
翔「終わっちゃうよ、この番組もう」
嵐メンの『止めよう』の声に、設「いや、止めない!」 日「俺達は止めない!」
翔「やっても意味ないよ、多分これ」
伊藤アナ「どうしますか? 降参しますか?」
日「何言ってんの! 伊藤さん」
設「降参かどうかはこのゲームの後決める!」【降参も視野?】

クライマーは設楽さん。サポーターは日村さん。
当初のクライマーの予定は日村さんだったらしいが(笑)
それをつつく嵐メンに、日「俺は登らないって言ってるだろうが!」とキレてる。
潤「400取られたからってそんなこと言うなよモグラ!」(爆)
(セットのねずみ返しは無くなってたね~~)
グリップパスにミスもなく、順調。
グリップが刺さらずバランスを崩して落ちそうになったけど、制限時間内に頂上にも行ったし。
元々点数があれば良かったんだけどね。
290ptsをゲット。

嵐のクライマーは翔ちゃん、サポーターは二ノ。
嵐チームは全取りで行く予定らしい。
その作戦に驚くバナナマン。
翔「だって早く(対決を)終わらせようかなと思って」
設「マジで? でもいけたらスゲェな」
翔「いけちゃうからスゴイよ!」と強気発言。
前半グリップパス無しで頑張る翔ちゃん。腕の力だけで登って行く。
最初のグリップパスはミス。
二ノ「指入れちゃって飛んじゃえよ!」って。
しかし、モタついてる間にTIME-UPで170ptsだった。
相「翔ちゃん、カッコ悪すぎです
降りるときに翔ちゃん、非常事態。
翔ちゃん、お尻でカメラマンを突き飛ばしてた
駆け寄る嵐メンとバナナマン。何故か責められてる翔ちゃん。
二ノ「元々出来ない子なんだから!」とかばう(爆)

ゲスト 320 VS 570 嵐。

この結果から、逆転はほぼ無理って事で、
仕事があるからこの辺で帰るなんて言い出したり、
バナナマン「せーの、ギブアップ!
初のコールド負けです。
観客「え~~~!」とブーイング。
設「だってやっても勝てないんだもん!」(ごもっとも)
バナナマン、最後にはお客さんに吠えてました。

◆収録語◆
二ノ「無いと思ってた。コールドだけは! 番組的な話も考えてね」
翔「やっぱ最初の400はデカかったね」
二ノ「ちなみに向こうは(松潤を)ライバルと思ってるみたいなんすけど」
潤「誰が? モグラが?」
二ノ「自分的にはどう思ってんすか?」
潤「俺は正直、もう眼中にないよね
二ノ「モグラにしか見えないから?」
潤「どう見たってモグラでしょ」
日「待ったりんしゃい!【モグラ乱入】陰でブツブツ言うんじゃねぇよ、お前ら」
(一人ずつその場からぞろぞろ去っていく)
日「二ノ、待ったりんしゃい!、リーダー、みんな」
(この間、相葉ちゃん翔ちゃんの手を引いて誘導)
最後松潤とマンツーマンに。
潤「何でそんなに因縁つけるんですか」
日「おめぇがカッコイイからだよ
潤「意味わかんないっすね」
日「次、いや、VS日村に来てくれ!」
潤「VS日村ってあるんですか?」
日「あるよ、VS日村やる?」
潤「なにやるんですか?」
日「桃鉄(桃太郎電鉄)だよ!

潤君、残って隅にいた嵐メン大爆笑。

次回は手越君が来るらしい。

081122700

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VS嵐☆ますだおかだ&misono

翔「さぁ、先週、森三中のお三方に勝ちましてですね、まぁ、これで今日勝てば又勝ちが続くという事になっていくわけですけど…どうしたんですか?(智君に)何かちょっと…納得いかなそうな顔してますけど…」
二ノ「なんか浪人生みたい…」(5人ともアーガイル柄の色違いのセーターを着せさせられてるんだけど智君のは特に…)
智「手作りみたいな」
翔「そんな事ないぞ、めちゃくちゃ似合ってるぞ」
相「似合ってるよ、大丈夫だよ」
二ノ「浪人生が似合ってるって…」(笑)
ちょっと凹んだ智君。

そこでゲスト登場☆ますだおかだのお2人&misonoさん

テンション高めの登場に、翔「テンション高いなぁ~~」
翔「…さぁmisonoさん、misonoさんも今日、結構こう、ゲームというか、身体動かすようなゲームが多いですけれども」
m「そうっす! 元陸上部です」
翔「マジで?」
m「その代わり中卒です!…中学までしか体育的な事はやってないです」
翔「大丈夫ですか?」
お「いやいやいや~~行っちゃいますかぁ!」(超ハイテン)
ま「ごめんなさいね、おかださん常にトーンがロケなんです」
お「太陽はどこ!? っ言うてまうがな!」(振りに合わせて再びハイテンションに)
二ノ「バテちゃうでしょ? だって…」
お「基本的にバテます、ハイ」
二ノ「抑えていかないと」
お「いやいやいや、やっぱオープニングトークって一番大事ですから芸人にとって、ここで如何にいいスタートを切るか」
二ノ「じゃあチョットオモシロいやつやって下さいよ」
お「いきなりきましたね、ニノからのスルーパス」【スルーパス?】
翔「キラーパスじゃねーの?
おかださん、やってもーた。恥ずかしさの余りに、しゃがみ込んでしまいました。

■フォーリングパイプ■
先攻のゲストのキャッチはmisonoさん。嵐のチョイスは二ノ。
お「(解説している伊藤アナ)にアミーゴ!」
伊藤アナ「どうもこんにちは」(笑)
台の上のmisonoさんにおかださんがアドバイス。
お「パイプも掴んで夢も掴め!!」超熱く激励。
二ノ「そんな重たいコーナーじゃないから(爆)…パイプだけでいいんだよ」
お「いやいやいや、夢も掴め!!」
翔「こういう体育教師いそうっすよね」
伊藤アナ「misonoさん、自信はありますか?」
m「夢掴みます」
お「よっしゃー!」
伊「期待しております」  ニノチョイスは1と3
翔「misonoちゃん、狙いは何処なの?」
m「全部です!」
伊藤アナに目標ptsを聞かれ「そりゃあ、500ptsぐらい」と適当な返答。
潤「(最高)400ptsしかない」
翔「夢見過ぎ」(笑)
スタート*二ノ「misonoさん、いろんな番組出させてもらって認知度は凄い上がったんだけど、好感度が全く上がんねーっていう…」ここでGO!
2本ともスル~しちゃうわ、頭を手摺に打ちつけるわ散々な結果に。
翔「あの人今、捕りに行きながらプシュ~って言った~」
相「前の棒にクラッシュしてたでしょ、ゴンって」
ま「今の二宮君も、ここはネタを言わんと、それマジやもん」
お「マジ言うな!」

次は嵐のキャッチに相葉ちゃん、ゲストのチョイスはおかださん。
二ノ「あるぞ!あるぞ!」
相「あるよな」
二ノ「これ、まさかの…」
お「あると思います
人のギャグを使うおかださんを仲間がダメ出し(天津木村ネタ)
二ノ「何のためらいも無くパクってんだもん」
お「めっちゃ後輩のギャグ…あると思います!」
相葉ちゃん、いままでの自己ベスト(210pts)更新を宣言。
二ノ「それでいいの? じゃあ」
相「え?」(ニノと会話が噛みあってない)
二ノ「聞こえてるんでしょ?」
相「ちょっと電波が…え?」(と聞き直す)
二ノ「その体勢でいいのかって話」
相「この体勢で行きます」
チョイスを悩むおかださん「うわ~~~!」
ま「目線も見られてるで」
「シャキーン!」と何故かパーカーのフードを頭に被った。
潤「確かにコレは見えない」  おかださんチョイスは3と4
相葉ちゃんは1本捨てる作戦。
お「おれはね、相葉君に何か捨てるとか辞めて欲しい…何か初めからそこは消すみたいな、おれチョットそういうネガティブ的な発想はおれ相葉君とは
相「うるさい!」と一喝。 おかださん「…」な顔になってた。
スタート*お「相葉君、私の本邦初公開のギャグを見なさい」
相「あ、ちょっと見たいな、それ」
お「(手を喉に当てながら)ワレワレハ ニッポンジンダ(宇宙人言葉)」ここでGO!
シングルキャッチで50pts、自己ベスト更新ならず。
相「俺、両手で行っちゃったんだよね、今…何て馬鹿な事をしたんだと」
二ノ「それでさ、あなたさぁ、放した方が下の方はなしちゃったんだよ」
相「そう、今ここ100点握ってたんだよね、左ね」
二ノ「新しいギャグ見られた?」
相「見れなかったんでもう一回いいですか?」
お「もう一回となると、かなりハードルが上がる状態になるんで」
相「じゃあ俺だけにやってくださいよ」
お「オンリーね!」と再びフードを被って相葉ちゃんだけに。
お「ワレワレハ(一瞬、フードを取り払って)一緒やねん、これやっても!(自己ツッコミで終了)」

2回目のゲストキャッチはますださん、嵐のチョイスは潤君。
ますださんは柔道の黒帯だったらしい。
ま「得意(技)がタックルでしたから、(パイプを)柔道の足や思ったらエエんでしょ? 相手の」
(スタジオ。なるほど~のどよめきが)
相「でも全部届いてないじゃないですか、届いてます? …パイプまで届くのかな…」
ま「言うときます、手も短いです」潤君チョイスは1と2
伊藤アナ「クールに選んできました
二ノ「クールに選ぶとかあんの?」
潤「そうでもないですよ」
二ノ「(伊藤さんに)クールに選ぶってどういう事?」
伊「ボクちょっとおかしかったですか?」
二ノ「いやいや、全然そんな事無い!」
潤「大丈夫だ、アミーゴ」
相「大丈夫ですよ」
スタート*潤「僕ビックリしたんですけど、増田さんってCDデビューされてますよね?
ま「はい」
潤「演歌ですよね? ちょっとワンフレーズ歌って貰えないですかね?」ここでGO!
右手のみで10pts! 左手で(マイクを持ちながら)歌ってしまうとこだったらしい。
お「プロモーションするな! プロモーション!」
相「本当にあと手の長さだけでしたね」

次のキャッチは智君、潤君に「行っちゃう?」って肩を叩かれ、
「行こうかな!」と台の方へ歩き出すと、
翔「オイ、オーイ、オーイ」と呼び止める。
翔「大野智、さっき打ち合わせしたら俺が行くって話だっただろう」【作戦会議済】
訳分からん状態で戻ってくる智君。
相「流れによってね、ここ行きたいなって場所では…」
二ノ「変わってもいいのかなって」
翔「そんなに差はないぞ」
二ノ「だから突き放してって話で」
相「そうそうそう、今日勝ちてぇーなみたいな」
傍らでやる気満々の智君が決めポーズとっている。
相「オーディションしましょう、ナンバー1番から、ハイどうぞ」
翔「東京都から来ました櫻井翔です
相「特技を見せてもらえる?」
翔「はい、フォーリングパイプのキャッチです」
相「ちょっと見せてもらえるかな」
って事で、その場でキャッチのポーズ(なんじゃコレ?) ニノがしゃがみ込んでます。
潤「やる気なんだよね?」
翔「やる気だけはあります!」
相「最低でも何pts捕れますか?」
翔「僕、先程資料の方確認しましたら、自己最高ptsは50ptsでしたので、そのpts更新したいと思っています」と翔ちゃんが台の上に。
ゲストのチョイスはmisonoさん。チョイスしたのは1と3
翔ちゃん自己ベスト更新なるか!
スタート*m「何か言わなあかんのですけど、何聞きたい? 逆に」でGO!
右手のみのキャッチで50pts(ぷぷぷ)
伊「東京都からやって来た櫻井翔、恒例の50pts」(恒例のってさぁ)
嵐メン苦笑しながら4人肩を並べてる。
潤「良くも無く悪くも無く…」(中途半端な結果に嵐メンからブーイング)
翔「一番ダメだったね」(本人が一番分かってた)

■ピンボールランナー■
先攻ゲストのランナーは一番若いmisonoさん。
ピンクボールをキャッチすると100pts。ただし1球のみ。
ま「ピンクは絶対捕らなアカンよ」とピンク狙い。
m「ダイエットします!」と意味不明だが~~。
ますださん、前半ほとんど6しか言ってなかった様な~~。ピンクボールも捕れず、180pts。
翔「ピンク逃したの痛かったですね、6って言ってたんだけど5の方に行っちゃったんですよね」

嵐のランナーは智君、指令は二ノ。現時点で90pts差。リードを守るには100pts以上必要。
翔「ピンク行きたいね」
伊藤アナにいきなり目標を聞かれ「…まぁ、でもピンク(100pts)捕れば二宮君が…の指令…」
潤「よしやろう!」と寸断(笑)
二ノ「なんだあれ、でも100ptsは捕ってくよ」
最初の1個GET、ニノの指示に従順に走る智君。順調。
こっちもピンクボール外してしまった。が11個ゲットで330pts。
智君、疲れ切ってます。相当スピードアップしてたもんね。
智「キツイっす」 おっ疲れちゃん。

■ローリングコインタワー■
ゲスト 190 VS 嵐 430でこのゲームに突入なんですが。
二ノ「正直やってもやらなくても変わらないね」
お「こらこらこら~~!」
相「もしもし、辞退しますか?」
お「こっからウチの相方から大事な話があります。増田先生お願いします」
ま「え~と、次のゲームはですね、嵐のみなさんは10のこれ(10ptsコイン)が無いです」【!?】
ま「すべて3・5(pts)を使って頂きます、それでは最後のゲーム頑張ってまいりましょう!」
と勝手に進行している。
今度は3人で合掌して頼み込んでる。
仕方なく、10ptsと3、5ptsコインを交換しての戦いに。
伊「おかださん」
お「なんじゃらホイ」
伊「上手く積めば勝てるかもしれません」
お「その通りです。上手く積めば勝てるかもしれません」(言葉を用意してなかったのねぇ)
伊「櫻井君大丈夫ですね?」
翔「レギュラーの貫禄ってとこでしょうね」
相「見せてやりますよ」
スタート*翔⇒m⇒相⇒お、の順で、嵐は少ないポイントのコインを地道に積んでいく。
4周目の最後、おかださん30ptsコインで攻め続けバランス崩しタワー倒壊。
作戦が裏目に出てしまった瞬間だった。
m「ほら~~!」と怒りの余りコインをおかださんに投げた。m「ほら見ぃ! だからアカンて言ってん!!」と。
お「ごめん…(と謝ったとたん)この場合攻めるしかないんや、misono、これや!俺の生き様」と倒れた崩れたコインを指差した。
翔「最後まで10で攻め続けましたもんね」
お「10で攻めるしか逆転はないんや」
翔「確かに! そりゃ、そうだ」
二ノ「だから交換したんだもんね」
お「だから交換した、わかるか! …という事で…シャキーン!」と再びフードを被った。グダグダ。

ゲスト 384 VS 650 嵐で嵐の勝利。

■戦ってみての感想■
m「いや、甘く見てました」
翔「甘く見てた?」
m「何か出演者の皆さん、これ出た人から聞いてたんですよ。結構負けるチームはいないと
翔「嵐、弱ぇと?」
m「ゲストチームが勝ってばかりいて負けるチームは結構珍しいから、絶対賞品もらえるよみたいな感じで言われて来たわけですよ。したら、なにげに強かったね」
相「全敗ですからね! 全敗」
お「最悪~、全敗け!? 最悪」
翔「一度も日の目を見ることなく」(爆)
お「メンバーチェンジを次回ちょっと」
m「ちょっと待ってウチが悪かったみたいやん」
ま「次回は(姉)倖田來未を連れて来ます

■収録語■
m「誰が悪かった?」
お「いやもう、誰とか悪い、じゃないよもう、みんなねぇ、なんかちょっと相性が悪い」
ま「こっちもガツガツして」
お「ガツガツし過ぎや、我々」
ま「何かチェーンの外れた自転車漕いでるみたいな」
お「空回りや、ほんまに」
ま「進んでないやんけ、みたいな」
お「ホンマや、あの池のボート、アヒルのボートみたいなもんや。ガッー!やる割りには全然進まないやつや」
m「…」誰も岡田さんの振りについていけずに…
まとまる事無く、それでもスタッフから「OKです!」の声。
お「このパターン多いわ、おれ」(爆)

0811150

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VS嵐◆森三中~潤君ファンの大島さん

翔「先週は土田さん、優木さんペアにちょっと負けちゃってますからね」
相「お子さん来てたでしょ?」
二ノ「パパは勝ってて欲しいね、やっぱり」
翔「だけど今週はちょっとやっぱ、勝ちたいワケじゃん」
二ノ「今週はホント、血も涙も無いですよ」(笑)
翔「…今日来てくださる方の中の一人、毎週観てるらしいよ! VS嵐
観客「え~~~!」(どよめく)
相「何で毎週観てくれてんのかなぁ?」
翔「やっぱねぇ、嵐のことが好きなんじゃない?」
相「特に?」
翔「特に…?」
智「5人じゃない?」
翔「特に?…5人じゃないんじゃない?」
二ノ「じゃあ、ちょっと聞いてみようよ」
翔「聞いて見ましょうか?」
(潤君、口数が少ないです:笑)

ゲスト登場:森三中(大島さん、村上さん、黒沢さん)

大「うわぁ~~ほんもんだぁ~」と大騒ぎ。
智君&ニノが潤君の顔を手で隠している。
大「手どけろ!」と憤慨。
二ノ「勝負しに来たんだろ! って関係ないだろ、顔は」
大「どいてよ! それ」
2人の壁が離れて潤君の姿が現われ「どうも」と挨拶。
大島さん嬉し顔で照れ笑い。
二ノ「もう、さぁ来ないでよ!」とブーーイング。
大「何でよ! 毎週、1回目のココリコさんから観てるからね!」
翔「毎週、本当に毎週見てるの?」
大「本当に毎週観てる! (ニノを)チョイス王子だろ
二ノ「確かに観てる、今の状況で…」
翔「戦えるの? 松本君前にして」
大「悪いけですど、もちろん嵐というチームを勝たせたい!]
大島さん以外「?」(爆)勝負になるのか…。

■クリフクライム■
翔ちゃん、大島さんにこのゲームのポイントを聞いている。
大「これはですね、まず下の10ptsを確実に捕る。そして次の30pts、本当はこれも捕りたいんですけど駄目だったら登っちまう。そして100を捕る。これが成功の秘訣だと思います」
翔「ただね、あそこ、ねずみ返しというチョットこう膨らんだ…、あれはいつ頃から」
大「スペシャルです!」(と即答。完璧にマニアな視聴者ですね)
クライマーは黒沢さん。サポーターは大島さんと村上さん。
伊藤アナ「さぁ、大島さん」
大「伊藤さん、お早うございます!」
伊藤アナ「どうもお早うございます」
大「いつもありがとうございます」
伊藤アナ「浮き足立ってますね、今日」
大「そうっすね、念願のVS嵐なんで、ここはやっぱりちゃんとしていかないと」
二ノ「何回目が一番面白かったの?」
大「やっぱりね、あの古田さんの時のね、松本さんがね、中々見せない、あのね、やっぱその崇める感じ? あれがやっぱり、見所というかあれは凄く新鮮な感じがしました。古田さんは全く見ずに…
二ノ「(スパッと寸断)やりましょっか!」(爆)
女性ゲストという事でグリップの数にハンデがつきます。
黒沢さん、体型の割りに身軽でした。
村上さんからのパスが全て届かずでタイムアップ。
でも二ノ「結構スゴいんじゃない?」 110pts。
大「でもいつも本当は平均は220ptsだからね! これ」と不満気。
嵐のクライマーは相葉ちゃん、サポーターは翔ちゃん。
嵐はグリップが4本少なめ。
相「この辺で(グリップが)1個欲しくて、その1個もらったらもう1個欲しいんですよ」
翔「連続で? 立て続けにって事?」
相「立て続けに!」
翔「OK! OK!」
二ノ2人の会話を聞いてて大ウケしてる。
相葉ちゃん軽快に10ptsを押していく。途中ジャンプでバランス崩して危ない状態に。
翔「危ねぇ~~!」
相葉ちゃんがグリップ要求してんのに翔ちゃん何故かモタついてる。
左手には既にカゴを持ってるのに、何故か右手でグリップのカゴを外している。
パスがグダグダ~~~。
最後に落ちそうになって片手で宙ぶらりん。結局タイムアップ。で160pts。
二ノ「ちょっとさぁ、まぁ、いいや。面倒くさいからどっちも来て!」
翔相二人並んでニノからダメ出し。「まず、さぁ、言ったことができてないってことは、どう感じてる?」
翔「そうですね。私は立て続けにというのに意識が向き過ぎてました…次に次にと思っていたら、その前が追いつかないというミラクルでした」
二ノ「だからさぁ、欲しがってる時にね、なんで見てなかったのかなぁってのが一番謎だけど、あんた何で持ってて投げないの?」
翔「いや、欲しいところはもうちょい後かなと思って…」
二ノ「でも頂戴って言ってたよね」
大「あのさ、ちゃんとサポートしなくちゃ駄目じゃん。今の見てて本当に危なかったよ!」
相「僕もチョット無理したのが良くなかった」
大「でしょ? いいんだよ、無理しなくていいんだから。あんた達が元気でいればそれでいいんだから!

■ローリングコインタワー■
ゲストチームは大島さんと村上さん、嵐はニノと潤君。
大島さん、隣の潤君を横目でチラ見。直視出来ないようだね。
二ノ「パーマあててきたんでしょ?」
大「(照れて)道明寺……そしたら(潤君)全然パーマかかってねぇの!」
スタート*潤⇒大⇒二ノ⇒村の順で、4周目のラストの村上さんが積んでる途中でタワー倒壊。
村上さんがアウトになりました。
ゲスト 288 VS 462 嵐で最終ゲームへ。

■フォーリングパイプ■
ゲストのキャッチは黒沢さん。嵐のチョイスは翔ちゃん。
翔「大島さん、これ黒沢さんに何か教えておいた方がいいんじゃないですか?」
大「はい。黒沢さん、4つ狙おうとしちゃ駄目。最高3つ。欲張るとねこれはね本当にバチが当たるから!」
翔ちゃんチョイスは3と4。黒沢さんは4番を捨てたらしく、4番に背を向けている。
スタート:翔「黒沢さん、踊り得意ですよね?」
黒「好きです」
翔「マドンナの振りを覚えたって聞いたんですけど…ちょっとどういった感じか見せてもらえますか」
黒「オリジナルなんですけど」ここでGO!
右手のシングルキャッチで10pts。
黒「(翔ちゃんに)うまい! 櫻井さんうまい!」と称賛。
大「嵐の中では下手クソで有名なんだよ!
翔「うるさいよ」
続いてはキャッチに智君、チョイスに村上さん。
二ノ「これ下手したらこれで決まっちゃう可能性もあるよね、これで200、200捕られたらアウトです」
村「でも、そんな空気読めないコトしないでしょ?」(爆)
二ノ「(智君のコト)それがするのがこの人だよ」
村「リーダー分かってますよね? そんな空気読めないことしないでしょ?」
二ノ「いや、だって今一番したいこと釣りだから……早く終わらせて…」
大「やべぇ!  …あの黒さはハンパじゃねぇぞ! 毎日してるぞな、あれ。やべぇよ」
ボタンチョイスを覗き込む潤君と相葉ちゃん。だけど、
大「相葉くん、見てんじゃない?」と相葉ちゃんだけ注意。
何故か潤君には注意をしない大島さんに他のメンバーもブーイング。
大「松本さんは機械の調子を見てるわけ…
村「アイツ(潤君)ひいきしてんだろ!」と大島さんにブーイング。
大「アイツってどういうことだよ!」(はいはい、もうイイって) 村上さんチョイスは1と3。
智君、1と3のパイプを掴むような姿勢でスタンバイ。
村「変えてもいいですか?」
二ノ「何言ってんの? (大島さんに)見てるんでしょ? あんたずっと見てる人だよね? ルール分かってるハズだよね?」
大「変えてもいいですか?」(爆)
二ノ「この『変えてもいいですか?』でバレちゃってる可能性あるよね」
大「っていうウラ!」(苦しい状況)
スタート:村「最近釣りばっかり行ってるみたいで、何が釣れるんですか?」
智「いろいろ釣れますよ」
村「いろいろって?」
智「スズキとか」
村「他は?」
智「サバとか」
村「サバとか他は? …あと5コ言ってみようか、あと5コ!」ここでGO!
ダブルキャッチで100pts。
翔「読み、ピッタリ当たってたね」
潤「たまたまここに手を横に置いてただけだね。それをだから言っちゃったから駄目なんですよ」
村「言う前から気が合っちゃってたの!」(爆)
かなりの点差に「もうやらなくても決まってんじゃないの」と二ノ。
大「200、200捕ったらどうする?」と挑戦的。
二ノ「行けるの?」
大「行けなかったらこんな態度とってねぇよ」
潤「いまだかつていないっすよ!」
大「知ってるよ!全部観てんもん!(勢いで強い語調に)」慌てて「すみません」と潤君に謝罪。
大「間違った! 間違った!」と大パニック。
二ノ「また来週~~」とエンディング風に閉める。
大「今ごめんなさい、今はごめんなさい!」と潤君に頭を下げる。
キャッチは大島さんに、チョイスは潤君と思いきや二ノ。
翔「相手は二宮です。二宮っていうのはどういう人間なんでしょうか?」
大「チョイス王子です」
翔「チョイス王子が来るわけですよ、おっしゃる通り。イケる自信はあるんですか?」
大「こっちはねぇ、チョイス…」(言葉が出てこなくて照れ笑い)
二ノ「申し訳ないけど、(潤君が)スゲェ見てるよ」
潤「頑張って!」 揺れる大島さん。
潤「大島さん頑張って!」【感無量】
二ノ「コツ聞いた方がいいよ」
大「コツ………コツ教えてください。高い所から失礼します」
潤「コツはなるべく低くなって低めの所からなるべくコウ見上げて狙うのが多分一番…」
大「なんて優しいの…」と泣き顔「絶対捕る!」 二ノチョイス1と2。
スタート:同時にGO! なんとダブルキャッチでな~んと右手200、左手100の300ptsだっちゃ。
二ノ「スゴいよ~!」と驚愕。
潤君出迎えてくれてハイタッチの姿勢。でも大島さん、なかなか手に触れられない。
黒沢さん、村上さんが先にハイタッチ。
「いや~~~!」と絶叫。念願の潤君とのハイタッチで狂喜の大島さん。(よくやるわ)
すごい見せ場を作ってもらって、嵐の番。
キャッチが潤君、チョイスは大島さん。
大「松本さんは遠慮されるのが一番嫌いだからね」と正々堂々闘う姿勢を見せてた。
緊張のせいか、大島さん、噛みまくってたね。大島さんチョイスは1と2。
大「こんなに苦しいものなんだな」とチョイスの苦しみを味わってた。
潤君も本気モードで闘うつもり。上をじっと見つめる。
相「(上に)何か書いてある?」(爆)
潤「2、捨てます」
スタート*大「11月5日Beautihul Days発売しますが、Beautihul Daysの見所を教えてください」
潤「歌詞が相当いいです、今回」
大「歌詞がいい、というのはどのような歌詞になっておるんでしょうか?」
潤「あのねぇ、『悲しいほどキレイだね』っていう歌詞がすごいイイです」
大「せーの」GO!(せーの???)シングルキャッチで50pts。
村「『せーの』ってどういうことよ!」責められる大島さん(笑)
村「意味が分からない!  それで捕っちゃってるしさ」とお怒りもごもっとも。
ゲスト 598 VS 612 嵐 嵐の逆転勝ち!

■賞品贈呈はなし■
大島さんの賞品は双眼鏡だった。
大「あなた達5人を見るためのもの」とコンの為にリクエストしたんでしょうなぁ。
それを手にして潤君を覗き込む大島さんに、あとの2人が「恐い、恐い」と辞めさせてた。
翔「ダメだよ、でも、あげられないもん、負けちゃったから。『せーの』って言っちゃうから!」
大「リセットしてきます。松本さんどうのこうのっ一切ナシで来たいです」とリベンジを誓う。
『せーの』も言っちゃいけないと分かってたけど、声帯を使って出てきた!と。

■収録語■
村「プライベート持ち込まないでほしい!」
大「………」
村「プライベート持ち込んだでしょ? 大島さん、今回」
大「はい」
村「仕事だからさ、皆さん盛り上げようってさしてるワケじゃん。だからその気持ちに答えないと」
黒「見た?あん時のスタッフさんの『あ~』っていう顔」
大「今度このスタジオに菓子折り持ってくっていうのはどうでしょう?」
スタッフ「予選から出て下さい…
大「予選あったんですか?」と改めてビックリ。

0811080

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VS嵐☆土田晃之さんと優木まおみさん、嵐デビュー10年目突入!

翔「さぁ、もう早いもので11月の1日ですって!」
相「オォ!」
翔「そんなリアクションなくていいよ!」
相「明後日、弟の誕生日だ!
(スタジオ:拍手)
相「ごめん、13(日)」
潤君、相葉ちゃんの頭をペシッと。
翔「明後日は違いますよ、11月3日は嵐のデビュー日でしょ
【祝11月3日にデビュー10年目突入!!】
翔ちゃん、智君の肩を抱いて「大野さん、どうですか? もうすぐ満9年を迎える今の率直なお気持ちを」
智「嬉しいです」
翔「うん、嬉しいですよね、そうです、何一つ間違ってない」
潤「間違ってないですけど、正しいかどうかって言われると…」

本日のゲスト様登場*土田晃之さんと優木まおみさん

翔「土田さん、今日はお子さんもいらして下さってるという事で…」
土「そうなんです、今日は子供があそこにいるんですけど」
【土田家3兄妹が観客席にちょこんと座ってる】
土「こっち見ろ! 嵐だよ!」と叫ぶ。「お前らが見たがっていた嵐だ
二ノ「何で今日いらしゃってるんですか?」
土「イヤ、嵐の大ファンで、後で楽屋見に来て。ポータブルDVDでずっと嵐のコンサート俺の楽屋で流れてるから……この番組なんてずっと見てますよ。ハードディスクで毎週録ってるんで」
二ノ「娘さん、プロデューサーみたいですよ」(足を組んでます)
土「まさか4歳で足を組むとは!」(カメラがズームしたらやめちゃったけど)

■ピンボールランナー■
先攻ゲストチーム、ランナーは土田さん。司令塔には優木さん。
伊藤アナ「土田さん、こういったゲーム得意ですか?」
土「得意じゃないですね」
伊藤アナ「体力にも自信がない?」
土「そうですね、あの中学、高校と部活には一度も入った事がございません…サッカー好きですけどサッカー部に入った事ないんで」
伊藤アナ「サッカー部じゃないんですか?」
土「はい、 帰宅部ですよバリバリの」
ま「あれ~~?」
翔「え~~っ、てっきり、サッカー部だと思ってた」
潤「逆の方がいいんじゃないんですか?」
ま「私、運動は自信あるんですけど」
土「バスケやってたんだもんね」
ま「でも、こういう指令はちょっと苦手だと思います」
二ノ「逆の方がいいじゃん! だから」
土「苦手なの? ちょっといい? 指令が良くなかったら捕れないからね!」
制限時間60秒*20秒時点でまだ1個、指令が定まってなかった、でも後半追い上げて何とか210pts。
TIME UPで呆然と佇む土屋さんに翔ちゃん「土屋さんどうしました?」
土「結局、指示関係無く俺ずっとここに立っていただけだなぁっと思って…」
翔「でも、それでも結構入ってましたよ」
土「テレビ的な事考えると、もっと動かなければいけなかったと思って…」

後攻嵐のランナーは潤君、司令塔には二ノ。
翔「松本君、本日の自信の程は?」
潤「本日は全くもって自信がありません」(爆)
潤「なんだか体調が悪そうな気がします」
カゴを背負ってスタンバイしながら潤君「ってゆーか、よく考えると、久々なんですよね、やるの。1回しかやんないじゃん? スゴイ久々な気がするんだけど」
伊藤アナ「やる前から言い訳ですか?」
潤「違います!」
翔「作戦あるんですか? 作戦」
二ノ「でも7つ? ゲストチームが?」
伊藤アナ「ゲストチームは7つ。210ptsです」
二ノ「これにはチョット並びたいですよね」
潤「そうだよね、そうですね」
二ノ潤コンビはなかなか息が合ってた。残り21秒辺りで210ptsはGet。最後の最後で2個入って、潤君は合計330ptsでした。
翔「初めて見ました!」(相葉ちゃんがタッタカ走る潤君の真似をしてみせる)
潤「マジでこんだけ(ボールが)入ると(ベルトが)めっちゃ速いんだ!」
土「あんなに速いのはね…チャップリンかなと思った」

ゲスト 210pts VS 300pts 嵐

■ローリングコインタワー■
誰が行くか決めてる時に翔ちゃん「僕スペシャルでやってしまったから、謹慎処分を受けてまして…」
潤「まだ謹慎解けてないよ」
二ノ「まだ謹慎中ですよ」
翔「ここで一つ結果を出してですね、謹慎の方をですね、解いて頂けませんでしょうか?」
二ノ「もし」 智「負けたら」 ニノ「坊主ですよ」
翔「良くないです!」
相「坊主か脇毛剃ってください
翔「恥ずかし~~!!」と頭抱えてしまう。
二ノ「それ位の意気込みじゃないと勝てないよ!」(とビシ!)
土「正気な話ウチの子供達も唯一嵐の中で下に見てますからね」
もう1人は智君、「俺も脇毛剃るの?」と動揺してた(爆)
土屋さん、「なんだろ今日勝てる気しない」と弱音を吐いてます。
でも勝たなきゃならい訳が…子供達の為に勝って嵐の全CD、全DVDを持って帰る予定らしい。
二ノ「翔さん、頼むよ」
翔「任してください、僕の脇毛が賭かってますから」
智「俺は剃らなくていいんだよね?」と念を押す。
スタート*ま⇒智⇒土⇒翔の順。翔ちゃん、ニノに『脇毛』って呼ばれてた。タワーは4周目あたりで揺れてたが、5周目突入。かなり高層タワー状態。5周目ラストの翔ちゃんで倒れると思いきやセーフで6周目!何と智君が積んでる最中にタワー倒壊で智君アウト!
土「誰が剃るの? 誰が剃るの?」と大ハシャギ。
嵐メン、智君を指差してます。
相「リーダー、どっちがいい右(脇)と左(脇)」
智「どっちかって言ったら左だけど」と言いながら凹んでます。
二ノ「だって一番やっちゃいけないパターンだもの。倒すんだったら翔さん、いきなり倒しちゃったから」
翔「だって俺エンディングでこうやるつもりだったもん」(と脇を手で隠しバイバイする仕草)

■フォーリングパイプ■
ゲストのキャッチは優木さん、チョイスは潤君。
潤君チョイスは2と4。
優木さん、1本捨てる作戦で。土屋さんも「1本捨てていいよ」と。
ま「後ろ捨てていいですか?」の質問に、土「知らねーよ、そのチョイスは自分でしろよ!」と土壇場で突き放した(笑)
土「(潤君が)どこ押したか見ちゃったからなんとも言いようがねーよ」と。
スタート*潤「優木さん、優木さんて、あの恋人ができるとニャンニャン言葉使うって聞いたんですけど」
ま「使いますけど、それが何か?」
潤「それが何か? どういう事言うんですか?」
ま「何か、おいちいですね~とか」ここでGO! 左のシングルキャッチだけど、なんと200ptsだった。
土「俺毎週見てるけど、なかなか無いからね、それ」とビックリ。
相「追い込まれた時に強い相葉君が行きます!」と挙手して台の方へ。
土田さんの嵐の分析論*「今回の対戦相手が嵐で一番の不思議ちゃん…という事で読めないんですよ
相「不思議ちゃんですか?」
土「嵐ってみんなA型とかなんですよね? ひとりだけAB(型)とかなんですよね」
相「でも、土田さんAB型ですよね?」
土「そうです、ABなんです」
相「不思議ちゃんですもんね」
土「不思議ちゃんなんです」
相「不思議ちゃん同士でやりましょうよ」
土「不思議ちゃん同士だとね、全く読めないの。探りあいが出来ないから」
土田さんチョイスは2と4。
スタート*土「そういえば、この間のコンサートで衣装破れてましたね、ケツ…ちなみにあの…よく見ると今日もお尻んとこ穴開いてましたけどね…」ここでGO!
シングルキャッチで右手の50ptのみ。
相「いや~~みんな、ごめんね」
土「(大笑いして)軽い!」
二ノ「だいぶ軽いよ、お前」
土「凄いッすね、ごめんね、ごめんねってあんな軽く来る時にね、他のメンバーみんな苦笑いでしたからね」
相「もうチョイねぇ、はやし立ててくれてもいいですよね
土「はやし立てるの!?」(爆)
潤「もういいよ」となだめる。
2回戦ゲストのキャッチは土屋さん。チョイスは智君。
翔ちゃんが台の上った土屋さんを改めて大きいって言ったら、
土「顔の大きさばかり強調されますけど」全体的に大きいと説明。
智君チョイスは2と4。
スタート*智「土屋さん!」と言った瞬間にGO!
2と3狙いの土屋さん、4は捨てたものの、2は狙い通りにキャッチして更に200ptsとミラクル!
嵐は200pts+200pts掴まないと勝てない状況に。
翔「ここは誰が行きましょう?」
二ノ、俯いたまま台の方へ(笑)
二ノ「何より子供達の目線が痛い」
潤「(子供達に)正直どっちに勝って欲しい?」
お兄ちゃんの方がお父さんを指差した。
土「大丈夫、(ニノは)空気読める子だから大丈夫だよ
台の上で考えるニノちゃん。
潤「いいよ、2本捨てようよ」
二ノ「行っちゃう?」 
あーだ、こーだと言ってると、二ノ「選んでから決めようよ」と。
ま「選びました」と。
二ノ驚いて思わず「え?」と。優木さんチョイスは3と4。
二ノ「オレ捨てない!」と仰向け戦法に決定する。
土「でもそのポーズ、アイドルとしてどうかな?」
二ノ「(慌てて)マジッすか?」と起きる。が仰向け戦法は変更しないようだ。
ま「(ニノの姿に)エロいですね~~」
スタート*ま「何か二宮さんは今トランプでマジックやるのにハマってるんですよね?」
二ノ「そうですね」
ま「それで」ここでGO! ダブルキャッチしたものの100pts+50pts、高得点だけど届かず残念。

ゲスト 970pts VS 760ptsでゲストの勝利。

■賞品贈呈■
優木さんは土鍋IH炊飯ジャー
土「IHジャーですもんね」家電芸人土屋さん、IHの薀蓄を語ってました。
土屋さんはゲーム中でも言ってた嵐のCD&DVDセット。
子供達を呼んで見せてあげると、「これ持ってる、これ持ってる」と結構持っているという事実が判明。
土「話が違うじゃねーかよ」

■収録語・ゲスト様■
土「余裕でしたね」
ま「意外なほど余裕でしたね、ちょっとビックリしました」
土「結局本番に強いって言うんですか、我々」
ま「点差が引き離しすぎて、最後番組的にはどうかなって気にしちゃった」
土「そうなの、そうなの、ほんとに。200pts、200ptsってとって番組最後大逆転って盛り上げるチャンスも作ってあげたんだけど」
2人して「KYでごめんなさい~っ」とめっちゃ皮肉トークでした(笑)

08110100

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